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夜の夢こそまこと

 右と言われりゃ右を向く
 左と言われりゃ左向く
 それが男の花道よ
 夢は夜ひらく
 
 十五、十六、十七と
 増えるご褒美ミミズ腫れ
 鞭はどんなに痛くとも
 夢は夜ひらく
 
 わたしはあなたの奴隷です
 わたしはあなたのトイレです
 わたしはあなたの一部です
 夢は夜ひらく
 
 蹴られ殴られ鞭打たれ
 叱られ誹られ罵られ
 踏まれ敷かれて潰されて
 夢は夜ひらく
 
 なにをされてもかまわない
 命あなたに捧げます
 どうかわたしを捨てないで
 夢は夜ひらく
 
 あなたなしでは喜べぬ
 あなたなしでは息できぬ
 あなたなしでは生きられぬ
 夢は夜ひらく

春川ナミオ

紅娘さんへのレスをこちらで書きます。

イーグル沢井さんは私も少し画像を集めたことがあります。
豊満で素敵ですよね。
いま改めて画像を検索して見てみたら、ちょっとローズ女王様に似てますね。

同じ頃の人では風間ルミさんを注目していました。
Sっぽいメイクで美人でした。
ところが、メイクを取ると優しそうな感じで、ちょっと拍子抜けといいますか…(^_^;)。

私は女子プロレスを熱心に見ていたわけではないので、一般程度の知識しかありません。
とはいえ、マゾヒストにとって女子プロレスラーは、「体格がいい」「腕力が強い」という二点において憧れの対象になりやすいですね。

「暴力では絶対に勝てない女性」と結婚して、一生怯えて暮らすのも素敵だなあと。
女子プロレスラーは、そういうM的ファンタジーを投影しやすい存在だということは言えるでしょうね
もっとも実際の彼女たちのメンタリティは、そういうマゾヒストの勝手な思い込みとは無縁のことが多いのでしょうね。

大きく強い女性に憧れる一方で、小柄な女性に、性的魅力だけで奴隷にされてしまうというのも素敵ですけれどね。

女子プロレスラーで、少しでも「いいな」と思った人を挙げてみると、マッハ文朱さん、ミミ萩原さん、豊田真奈美さん、尾崎真弓さん、キューティ鈴木さん、それにもちろんブル中野さんも。

こうしてみると、強いけれどどこか女っぽい人が好きなんですね。

まるで男っぽい人は、例えば「女子プロレス最強の男」と呼ばれる神取忍さんなんかは、レスラーやタレントとしては好きですけど、性的な憧れの対象ではないですね。

それともう一人、超弩級で好きな選手がいました。

「ダッダーン、ボヨヨン、ボヨヨン」というCMでM心を奪われたレジー・ベネットさんです。
レジー・ベネットさんについては以前に書きました。
レジー・ベネットさま

春川ナミオさんの、女子プロレスっぽい作品をいくつか拾っておきました。

春川ナミオ
春川ナミオ
決定的な出会い
コメント欄に書き込んでくださったジュンペイさんの妄想を、改めてこちらの本文に転載させていただきます。

ジュンペイさんは、小中学校で一緒だった女の子に魂を奪われ、成人してから五年間、その方に奴隷としてお仕えしました。その女性との出会いは、ジュンペイさんにとって運命的・決定的なもので、奴隷として全てを捧げたいと思うようになっていました。

しかしある時、女性から「一人で生きるのよ」と言われ、捨てられました(そのご命令の裏には女性の慈悲の心があったのではないかとゴミムシは想像します)。ジュンペイさんは大きな衝撃を受けましたが、「生きるのよ」という女性の一言にすがって現在も生きていると言います。

以下、ご本人の発言を抜粋します。改行等は変えてあります。

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四年生で初めて御主人様と同じクラスになって間もなくの事でした。ふいに人の背中をポンと叩いて逃げてゆく、やられた方は追いかけてやりかえすという、いわゆるオニゴッコ的な戯れ。これを御主人様が私にしかけてまいられたのです。

どこにでもいるような悪戯坊主だった私は、「やったなぁ」とばかりに追いかけると、逃げる御主人様をあっという間に廊下の角に追い詰めました。

触り返そうとしたその時、御主人様が、「キャー」と悲鳴ではなく、回りの誰にも聞こえないような私にだけしか聞こえないような小さなお声をお出しになりました。

瞬殺でした。

目が合い、私の全身に電気のようなものが走りました。何とも愛くるしい口元、上品な目鼻立ち、しなやかな髪の毛、全身から放たれる、眩いまでの輝きに、あの瞬間に、気付きました。

触れてはいけない神聖なもの。幼心にも、無意識に何かを感じ取ってしまった私には、聖域を越える事が出来ず、御主人様のあまりの美しさにただただ見とれる以外に何も出来ませんでした。清純さと妖艶さを兼ね備えた。妖精のように見えました。(略)

そしてその日から、まるで私の心をすっかりお見通しのように、冷たい態度に変わられました。すっかり虜になってしまった私は、御主人様との距離の遠さを思い知らされ、胸が苦しくなるような切なさに、ひたすら怯えるばかりでした。恐れ多く感じて、自分からは話しかける事も出来なくなってゆきました。

遠くから見とれている事しか出来なくなってしまった私に、たまに御主人様の方から声をかけられる事がありましたが、それは全て命令でした。御主人様が同じような方法で、何匹もの男の心を射止めて居られるという事も分かっているのです。それでも一度奪われた心を取り戻す事は出来ませんでした。

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彼女がジュンペイさんだけに聞こえる声で囁いた言葉とは何だったのか?
それはおそらく以下の発言の中に含まれているように思われます。

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私の崇拝する御主人様も御幼少の頃よりいつも男達を奴隷として従えておられる方でした。御主人様と再会して実際に奴隷としてお側に置いて頂いたのは、成人後何年も経ってからの事ですが、御主人様と私は小学校から中学校までの同級生でした。

クラス中の男子は勿論、学校中の誰からも憧れの存在でした。同じクラスになれたのは小学校の時の三年間だけでしたが、その時にすっかり心を奪われ支配されていました。

「私の奴隷にしてあげようか?」

(紀子さんのお言葉と)まったく同じ言葉に驚きのあまり震えが止まりませんでした。同じように「○○子女王様」と呼ぶように言われて、初めは恥ずかしく思い躊躇しておりましたが、奴隷が自分一人ではなく複数だった事口に出せずとも実はクラスの男子の全員が奴隷志願者であると分かっていた事等を理由にすぐに従う事が出来ました。(略)

放課後の教室で、他の奴隷達とともに女王様の上履きの爪先にキスをした事が何度もありました。クラスが変わってからは全く使って頂く事はなくなってしまい、廊下等で別の奴隷達を従えて颯爽と歩かれる女王様とすれ違う度に、無言のままお辞儀をするのが精一杯でしたが、いつも緊張しながら後ろ姿を見送っていた記憶が甦ります。

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「奴隷にしてあげようか?」と言われて、靴の爪先にキスをした時の屈辱的な絶望感と、それを上回る程の言い様のない安堵感。こんな気持ちになった女性は、後にも先にも御主人様だけです。

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ずっとずっと憧れの女王様でした。私にとって唯一無二なる絶対的存在です。どこのクラスにも学年にも、俗にいうマドンナ的な存在というのは、よく聞く話ですが、私のお仕えさせて頂いた御主人様のような女性は、どこを探しても他に聞いた事がありませんでした。何十年もしくは何百年に一度しか天から舞い降りて来ないような正真正銘の女神様であり、私の人生の中で二人といない存在だとずっと思っておりましたが、紀子様のような女性の存在を知れた事に希望の光を見る思いが致します。

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さて、成人してからの話です。

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私も実は昔、完全飼育ではありませんが、お一人の女王様に対し複数の奴隷のうちの一頭として、五年間程お仕えさせて頂いていた事がありした。

長年勤めていた会社も辞め、女王のご都合に合わせられるように仕事も変えました。女王様にお乗り頂くためだけに、女王様のご指示通りの車も買いました。生涯奴隷として全てを捧げたいと本気で思ってしまいました。(略)

心は今もその方に支配されたままです。「一人で生きるのよ。命令よ」という御言葉を戴いたお陰でどうにか生きております。

「お前はもう必要ないから捨てるわ」と言われた時、どうしたらよいのか分からなくなってしまい、「私を処刑して下さい。死ぬように命令して下さい」と、奴隷の分際でご主人様にお願いをするなど絶対にしてはならないと知りながらも、夢中でお願いしてしまいました。

あの優しい命令を戴かなかったら、今の私は無いと思います。時々、淋しさと不安でどうしようもなくなりながらも、いつか又あの方にお仕えさせて頂けるかもしれないと愚かな期待を胸に抱きながら、どうにか生きているのです。

後にも先にもお仕えさせて頂いたご主人様は、お一人だけですし、全てを捧げたいと思わせて下さったのもあの方だけなのです。あの方以外の女性を崇拝する事は出来ないし、あの方以外にお仕えしたいとも思えないのです。私のマゾ性を目覚めさせて下さったのもあの方ですし、一生涯あの方の物でいたいと思ってしまうのです。

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ジュンペイさんの紹介ですでにかなり長くなりましたので、妄想本編は発言を改めます。

(つづく)
学生時代
紀子さんからご質問(ご命令?)をいただきまして、私が女性のうんこに憧れるようになったきっかけについて書かせていただきます。

といっても、今ふりかえってみても、きっかけらしいきっかけは特になにもなかったように思います。具体的な出来事で思い当たることはありません。自然にそうなっていたといいますか・・・。

小学校の高学年ではもうはっきりとその傾向が芽生えていました。そのころ私の頭の中に渦巻いていた妄想は、こんなものでした。

私は好きな女の子に奴隷としてお仕えしています。身の回りのお世話もするし、どんな罰も受ける。ある場所にプールみたいなものがあって、そこにはその子の糞尿がいっぱいに溜まっている。私はそこに放り込まれて、溜まっているものを全部食べろと命令される。私は命令を忠実に遂行する・・・。

私のうんこへの憧れは、どこまでもマゾヒズムという土台の上に乗ったものです。うんこはあくまでも手段であり、目的ではありません。私がプールに溜まった糞尿を食べることは、好きな女の子に対する「こんなにあなたが好きなんですよ」というメッセージでした。私が食べる糞尿の量は、その子に対する“愛”の大きさなのでした。

中学のころの妄想はこんなものでした。

私が好きになった女の子は、ちょっとグラマーで肉感的な人でした(豊満女性への憧れがすでにこの頃からあるわけです)。帰りはいつもその子と一緒です。彼女をめぐっては一人ライバルがいました。ライバルの彼とはいつも、彼女の鞄をどちらが持つか競っていました。

彼女の言うことは二人にとっては絶対で、どちらが彼女に忠実か、彼女のために何ができるか、をいつも争っていました。私たちは毎日のように彼女の家に寄っていました。もちろん彼女と私たちとは、女王と奴隷の関係でした。彼女の部屋では、言われるままに、彼女の宿題をやったり、おみ足をマッサージしたり、椅子になったりしました。

あるとき、ライバルが学校を休んだことがありました。その日は帰りの鞄持ちは私の独占です。彼女を独占できる歓びにわくわくしながら、彼女の部屋にも寄りました。

いつものような時間を過ごしたあと、彼女はふと「ついておいで」と言って部屋を出ました。「ここで待ってて」。トイレに入り、ドアをバタンと閉めます。しばらくすると出てきました。「全部片づけるまでは出てくるんじゃないよ」と言って部屋に戻りました。

私がトイレに入ると、和式の水洗便器の底に彼女が出したばかりのものが。なんとも甘い香りが充満しています。私はうっとりとして、彼女の贈り物に口をつけ・・・。

このように、すでに小中学校のころから、「好きな女性の奴隷になって排泄物をいただく」ことが、私のファンタジーになっていました。

このファンタジーを、「好きである」「奴隷になる」「排泄物をいただく」という三つの要素に分けて、順番をつけるとするなら、私にとってはまさにこの順番で重要なことなのです。

好きだからこそ、奴隷になりたい。良い奴隷であるためには、排泄物も喜んでいただく。これが私なりの“理論構成”です。

すっかり大人になってから(笑)、ある期間ある女性に奴隷としてお仕えしたことがあります。その方ははじめから「黄金はしない」とおっしゃっていました。その言葉を聞いたとき私はうんこへの憧れを捨てました。その方の好きなことだけを私も好きになろうと思ったのです。その方のファンタジーを私も共有したい、その方の“形”に私もはめていただきたい。

そのときはそれで何の問題もありませんでした。あのまま主従関係が続いていたら、私は今でもうんこへの憧れを持たない奴隷になっていたと思います。

あるいはその方が紀子さんと同じような考え方の方だったら、私はうんこへの憧れを捨てなくて済んだのかもしれません。けれどもそれは一種の結果論で、ご主人様がどのようなお考えなのかは、好きになって奴隷になった後に判明することですから、奴隷としてはご主人様のご意志に添うしかありません。

その方とは不幸にしてお別れすることになってしまいました。お別れした後で、私の憧れは復活して、まあ、こんなブログを始めるようになってしまったわけです(^_^;)。

というわけで、「きっかけ」というお求めには答えられていませんが、私の憧れの原点について少し述べてみました。ご勘弁いただければと存じます。

お美しいレジー・ベネットさま
女子プロレスラーといえば、レジー・ベネットさまを思い出します。

池のようなところから上がってきたベネットさまが、豊満な体を自慢げにゆらしながら「ダッダーン、ボヨヨン、ボヨヨン」というテレビCMは、初めて見たときはものすごい衝撃で、一瞬で心を奪われました。

その方がレジー・ベネットさまというプロレスラーだということは、後で知りました。

ネットで検索してみましたが、あまり良い写真が見つかりませんね。かろうじて見つけたのが上の写真です。

素敵な豊満ボディに、優しそうな美人ですね。もっと勇ましい写真も拝見したいものですが。

写真がないので、もしかしたらベネットさまをモデルにしたのかとも思われる春川ナミオ作品をアップしておきます。

豊満なアメリカ人女子プロレスラーというだけでなく、髪型も似ているし、「エリザベス」と「レジー・ベネット」ですから名前もなんとなく近いように思います。

ベネットさまの活躍した時期とこの作品の描かれた時期とを比べるなど、もう少しきちんと推定することもできるのでしょうが、そんなことはどうでもいい、この絵をベネットさまだと思って楽しみたいと思います。

当時、ベネットさまにこんなことをされたいと憧れたマゾヒストは少なくなかったはずです。

春川版ベネットさま1
春川版ベネットさま2
強い女性は素敵
『これが噂のエル・パラシオ』、その後も録画して時間のあるときに見ています。

下僕役の男(武田航平)に「大岡忠輔」と名前がついてしまったので、「下僕」の連呼が聞けなくなるかと思いましたが、意外とそうでもありませんでした。

ということもあり、けっこうエッチなショットを多用していることもあって、予想していたよりも楽しんで見ています。それとやっぱり、強い女、闘う女って魅力的ですよね。

もとよりドラマとしては、原作も、設定も、展開も、演出も、演技も、とてもいい加減ですが、そんなことははじめから分かっていることで、こういうのはそれを承知の上で楽しめばいいんです。

エル・パラシオと対立する女子プロ団体ヒートのリーダー・アズミ役の紫雷イオさんという方が途中から登場しました。本職のプロレスラーで、お顔もお体も私好みです。すっかりファンになりました。イオさまに暴力で屈服させられたい〜。

『エル・パラシオ』、期待していたほどではなくてガッカリしたという意見をネットで見ましたが、そうですかね〜。もともとこういうものにモロのマゾ場面を期待すべきではないでしょう。そうではなく、女子プロレスラーという強い女の下僕として飼われているという設定をそこはかとなく楽しむものだと思います。

ごく普通の地上デジタル放送で放映されているということが重要ですね。コンテクストを味わうべきなんです。

例えば「あなたは私の奴隷よ」という言葉が、SM小説やAVの中に出てきてもそれほど刺激的ではありませんが、一般の小説やテレビドラマや日常会話に出てきたらかなりの衝撃ですね。それと同じこと。テクストがどこに置かれているかということが、大きな意味を持っているわけです。

ですから、SMビデオに匹敵するような場面が出てこないからといってガッカリするのは、ちょっと違う。ここに出てくるちょっとしたM的場面を探して、すくい上げて、想像力で増幅して楽しむ、というのが正しいマゾヒストではないかと思うわけです(^_^;)。

こういう楽しみ方を沼正三は「微視的(マイクロ)マゾヒズム」と呼びました。

画像は春川ナミオ作品。

ダッダーン、ボヨヨンボヨヨン
テレビ東京で『ここが噂のエル・パラシオ』というドラマが始まりました。
とりあえず1回目を見たのですが、なかなか楽しめました。

主役の男(武田航平)は、女子プロレスの審判になるテストを受けに行く途中で交通事故に遭い、記憶喪失になる。
目覚めたところは、女子プロレス団体「エル・パラシオ」だった。
車に轢かれそうになったところをエル・パラシオの社長須弥仙桜花(佐藤江梨子)に救われ、連れてこられていたのだ。
記憶を失った男は、どこにも行くこともできず、エル・パラシオの下僕として飼われることになった。

サトエリが武田を「下僕、下僕」と呼ぶのが、とても素敵でした。
もっとも最後に「大岡忠輔」と仮の名前が付けられるので、次回からは「下僕」と呼ばれる場面はなくなるかもしれません。

エル・パラシオに所属する選手は次の皆さんです。

 如月冴江(武田梨奈)
 牧原いつか(愛川ゆず季)
 棚橋万里子(澤山璃奈)
 浅野陽向(中村静香)

このうち愛川ゆず季さんは、本物の女子プロレスラー。
武田梨奈さんはタレントですが、空手をやっていたそうです。
澤山璃奈さんもタレントで、こちらは元フィギュアスケートの選手。

皆さん、私の憧れの対象としてはいくらなんでも若すぎるのですが、
それでも強くて暴力的な女性につい好意を抱いてしまうのは、マゾヒストの本能でしょうか。

それにしても澤山璃奈さん、いくらヒール役でも鞭を持つのは反則です。
好きになってしまうではないですか(^_^;)。

公式サイトはこちら。
「ドラマ24 ここが噂のエル・パラシオ」
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