無料
エロ
動画
死ぬまでこき使ってやるわ

奴隷である以上、
ご主人様のために「働く」のは当然ではないかと思いますが、
働いている写真やイラストが少ないのはなぜでしょうか。

「エプロン奴隷」という言葉がありますが、
こういう言葉があることは、逆説的に、
働く奴隷がむしろ珍しいことを示しているようにも思われます。

私の理想の生活は、
好きな女性に24時間、365日、死ぬまでお仕えして、
身の回りのお世話をすることです。
ひい〜、お許しください〜

久しぶりにスタントンの人間便器ものを。

「どんどん飲まないと溺れ死ぬよ」
「見て。こいつむせてるわ」
「ふふ。おしっこだけで済むと思ったら大間違いよ」
女性にお仕えする

スタントンのイラスト。

こんな風に女性にひざまづいてお仕えしたいものです。
これが本来の女と男の姿・・・ではないでしょうか。
豚のように

主人Aと奴隷Bとの主従関係は、AB内部の関係ですよね。
AとBの間には絶対的な上下関係があるとしても、
外部のCに対しては、AもBも対等だというのが原則です。
CがS女であろうと、M男であろうと、この原則は変わらないはずです。

ところが、こういうブログなどをやっていると、
ときどき勘違いした人が入ってきたりするんですね。

相手をM男と見て、いきなり上からものを言ってくるS女らしき輩。
いやあ、こういう輩をS女なんて呼びたくないですけど。

M男が卑屈なのは、崇拝する女性に対してだけであって、
ふだんはプライドも自尊心も多分にもった人が多いように思います。

もし自分のご主人様がそういう頭の悪い、社会的未熟児だとわかったら、
百年の恋も一瞬にして冷めてしまうでしょうね。

ただ、はじめは丁寧に言葉を交わしながら、
うち解けるにしたがって、女性はぞんざいな言葉でしゃべるようになる、
ということはあります。

「やっぱり○○は○○よね」
「はい、そうですね」

一定の信頼関係が結ばれたあとのこういう会話は、
たとえ主従関係を結んでいなくても、
そこにある種の規律と親しみが感じられて、楽しいですね。

というわけで、「M男が幻滅するとき」第二弾でした。

もちろんリンクさせていただいている女神様方には、
そんなデリカシーのない人はいません。
close