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あははははははは

「あはははははははははは。
お前、何をばかなこと言ってるのよ。
奴隷と結婚なんてするわけないでしょう。
奴隷は一生奴隷よ。
お前、なんか勘違いしてるんじゃないの?」

「・・・す、すみません。
いえ、も、もちろん結婚していただいても、
ぼくは一生奴隷です。
けけ、結婚して24時間お側でお仕えしたいのです・・・」

「あははは。ばかな奴隷。
そんなに私の側にいたいの?」

「は、はい。
どうか、お側にいさせてくださいませ」

「ふふふ。お前の真剣な目・・・。
もし結婚したら、お前の収入は全部私に差し出すのよ。
できる?」

「はい、できます。
喜んでそうさせていただきます」

「セックスは奴隷とはしないわよ。
オナニーは私が許したときだけ。
一生射精できないかもしれない」

「・・・は、はい。
そ、それでも結構です」

「私が誰と遊ぼうと、文句は言わさないわ。
というより、お前にも協力させるかも」

「・・・はい」

「うんこ食べろといわれたら、食べるのよ」

「・・・はい」

「もっとも嫌がっても無理矢理食べさせるけどね。あはは」

「あなた様のためなら何でもします」

「お前、もう一度考え直しなさい。
とっても馬鹿なことを言ってるのよ」

「いえ。
あなた様のお側にいることだけが、ぼくの幸せです。
お願いですから、どうか結婚して、一生奴隷にしてください!」

「ばかな男ねえ。
・・・いいわ、考えておく」

「あ、ありがとうございます。
あなた様に忠誠を誓います」
好きになったらうんこ食べなきゃね

なぜか昨日、アクセス数が急増しました。
ユニーク560、表示回数3379。
いつもよりユニークで100、表示回数で1000ぐらい多い数字です。

アクセス元を調べてみたら、
どうも海外の掲示板みたいなところで紹介されてしまったらしい。

http://forum.femdomart.ru/showthread.php?t=3037

フェムダム・アートについての掲示板らしいですが、
仕組みがよくわかりません。
「ru」というのは、ルーマニアということですかね〜。
誠心誠意お仕えする

今まで、S女性の奴隷募集に2度応募したことがあります。

その手の掲示板を何気なく見ていて、ピンと来るものがあって応募したのです。
後にも先にもそういうことをしたのはその2度だけです。
2回の応募のあいだには数年間のギャップがあります。
どちらもプロの女王様ではなく、素人のS女性でした。

S女性の奴隷募集には、希望者が殺到するものだと聞いていますが、
私は2度とも、最後まで残りました。
自慢に聞こえるかもしれませんが・・・・自慢です。w

1度目は最後の2人に残って、プレイとか調教と呼べるようなことはしませんでしたが、
実際に何度かお会いするまでになりました。
シティホテルの部屋を借りて、奴隷2人で身の回りのお世話をしたりしました。

2度目は、これも最後まで残って専属奴隷の地位をゲットしました。
なかなか合う奴隷が見つからず、数度にわたって募集をされたそうですが、
合格したのは私だけでした。
この方は、私に奴隷がどういうものかを教えてくださった恩人です。
私にとっては「初めての女王様」であり、この方のことは一生忘れることはできません。

どちらも諸事情あって今は主従関係を結んでいません。

私の高い合格率(一応100%)には、たぶん理由があります。
嘘をつかず、誠心誠意応対することと、
自分の要求を押しつけないことを心がけましたが、
おそらくもう一つ、言葉遣いの問題があると思います。

本格的にお仕えしたご主人様からは、
「お前、言葉遣いだけはよくできてるわね」
とお褒めいただいたことがあります。

まあ、「だけは」というところが情けないですが。w

いろいろお話を伺うと、奴隷に応募してきた人の中には、
言葉遣いがなってない人がかなり多いとのことでした。

実例をお聞きして、本当に呆れました。
がさつで、無神経で、エゴ丸出しの言葉のオンパレードでした。

こういう言い方をすれば失礼だということが
本当にわからないのかなあ、と思いました。

「奴隷になりたい」という人の中にもそういう人が少なからずいることを知って、
ある意味で良い勉強になりましたが。

言葉に対するきめ細かな気配りのできない者は、
女性にお仕えしても結局はうまく行かないでしょうね。

もっとも世はネット時代ですから、このことはM男に限らないかもしれません。
いずれにしても、言葉は基本ですね。
便器に顔があったっていいじゃないか

久しぶりにスタントンを。

お、珍しくうんこを描いている・・・
一瞬そう思いますが、よく見ると、
便器に描かれている鬼の顔の鼻の部分なんですね。
なあんだ。

女性はウィンクをしているのでしょうか。
気持ちよく排便していただくのは便器奴隷の務めですね。

床と壁の角度が変ですが、
ま、どうでもいっか、そんなことは。

スタントンの描く女性は、大人のグラマー女性が多く、
私はとても好きです。
いいというまで舐めるのよ

後始末というより、ご奉仕でしょうか。

自分の快楽のために他人にお尻の穴を舐めさせる、
という女性の驕慢に、
私はしびれます。
おしっこぐらい飲めなきゃね

「おねえさん、すごいわあ。
この男、おねえさんに言われたら本当に何でもするのね」
「あら、これぐらいは当然よ。
大きい方だって、いつも泣きながら食べてるわよ」
「え、大きい方って、もしかして・・・」
「そうよ、わかるでしょ。
奴隷は厳しくしつけなきゃだめ。
甘やかすとすぐつけあがるからね。
よく覚えておきなさい」
「はーい」
それでもうんこ食べたい

食糞は飲尿に比べてはるかにハードルが高いですね。
しかし、それには心理面の抵抗が意外と大きな比重を占めていて、
物理的には十分に実現可能な範囲にあるようです。

心理面はまた別の機会に譲るとして、
今回は物理的な衛生面に焦点を絞ります。

ざっくばらんに言えば、
健康な女性の出したてのものを、健康な奴隷が食する限り、
体の抵抗力で何とかなってしまうことが多い、ということのようです。

うんこは、食べ物の残滓と腸内剥離物と細菌を練って固めたようなものだそうです。

細菌の代表的なものは大腸菌でしょうか。
大腸菌というとどうしても「汚い」印象がありますが、
もともと体内にあるものですから、
消化器官を通過する分には過剰に恐れることはないようです。
もちろん目に入ったり、傷口に入ったりすると危険でしょう。

どちらかが健康でない場合や、出してから時間が経っている場合は、
絶対に食べてはいけません。
便秘便、下痢便も食べないほうが良いと思います。

「三日ぶりだからたくさん出るわよ」
なんて聞くと思わず興奮してしまいますが、
頭のどこかに理性を残しておきたいものです。

奴隷の抵抗力との勝負ですから、
あまり大量に食べるのは避けたほうが良いでしょう。
抵抗力は個人差や体調の問題があるので、
「どんだけ〜?」と問われても基準などは言えません。

これは私の提案ですが、
たとえば5分とか10分とか時間を決めて、
食糞後、無事にその時間を経過したら、
敢えて吐き出しておく、という方法はどうでしょうか。

女性と奴隷との間で、あらかじめそのように決めておき、
時間経過後は、女性が奴隷に「トイレで戻しておいで」と命令するのです。

うんこは、口に入れることより、呑み込むことに大きな心理的抵抗があるので、
それをクリアしたことで「奴隷の忠誠心は証明された」と考えることができます。
忠誠心を証明させた上で、奴隷の身体上のリスクを最小限に押さえる方法として、
これはなかなか良い方法だと思うのですが・・・。

奴隷としては、「せっかくご主人様の分身をいただいたのだから、
吐き出したくない」と思うかもしれません。
そこで、女性からの命令という形があれば、事をスムーズに運んでくれます。
戻すこと自体も大きな苦痛を伴うもののようですので、
新たな責めにもなります。

なお、「数日間、ご主人様の排泄物だけで暮らしたい」というのは、
便器願望のある奴隷なら誰でも一度は夢見る妄想ですが、
実際問題としては実現不可能だと思います。

体の抵抗力がうんこの毒性に勝ったとしても、
うんこ自体の栄養価はゼロなので、
体を維持するという観点からは絶食するのと同じ状態なわけです。
三日間うんこしか食べなかったら、三日絶食したのと同じです。
これは危険です。
栄養失調になります。

以上、あちこちで見聞したことを総合しての私見です。
内容については責任をとれませんので、実践はくれぐれも自己責任で。

それにしても、女性のうんこは、なんでこんなに神秘的なのでしょうね。
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