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もしかして・・・

見えない部分では、
いったい何が行われているのでしょうか?

主人と奴隷だけが知っている秘事。
命令は自然がいい

この方の写真や動画、よく見ますけど、
端正な可愛らしいお顔をされているのに、
命令のし方が、
毅然としていて、なおかつ自然なんです。

命令って、すごみを出そうとして変に力んだりすると、
かえって怖くないですね。
人間椅子はつらい

鞭で打たれている奴隷もさることながら、
必死に椅子になっている奴隷が素敵です。

全身でご主人様のお尻をささえていますね。
巨尻love!

大きなお尻は、七難隠します、ね。
このまま死ねたら本望です

「究極の命令」回答編2です。

(2)「死ね」と命令されたらどうしますか?

こう命令されたら、つい死んでしまいたくなります。
死んで、忠誠心を証明したくなります。

いきなりの余談で恐縮ですが、
そういえば私は、ご主人様に、
「殺してください」
と申し上げたことがあります。

土下座して下からご主人様を見上げていて、
あまりにも気持ちが切なくなってしまって、
つい、そう申し上げたのです。

本当に殺されると思って言ったわけではありませんが、
言ったことはまぎれもなく本心でした。
「このままご主人様に殺されたら幸せだろうなあ」
と本当にそう思いました。

さて、「死ね」という命令に対して、
すぐに死んでみせたくなりますが、それでもやっぱり、
一度リアルに考えてみる必要があるのではないでしょうか。

実際にそう言われたら、まずは命乞いをすると思います。

「何卒お許しくださいませ。
お気に召さないところは何でも直します。
どうか、末永くご主人様にお仕えさせていただけないでしょうか?」

それでもお許しいただけない場合には、
私が死ぬことが、本当にご主人様のためになるのかどうか
を考えると思います。

自殺は犯罪になりませんが、自殺教唆、自殺幇助は犯罪になります。
事実が明るみに出れば、ご主人様も罪に問われることになります。

奴隷としてそれは本意ではありません。
でも、これについては、
ご主人様に罪が及ばない方法で自殺すれば良いだけのことかもしれません。

より本質的なことは、
ご主人様はその後、
人が死ぬことの重みを背負っていかなければならないということです。

そうした苦しみというのは、今は感じていなくても、
これから先のどこかの時点で、かならず覆いかぶさってきます。
そのお覚悟があるのかどうか。

もし私が邪魔になっただけだとしたら、
捨てていただければ済むことはないでしょうか。
もちろん捨てられないように必死にすがりつきますが、
それがどうしてもダメなら、上記の重みを背負わせないためにも、
捨ててくださるようにお願いすると思います。

もし私に本当の忠誠心があるかどうかを見たいというのであれば、
・・・・・・・・・・・・・
う〜ん、逃げ場はないようにも思えます。

ただし、これは奴隷が天涯孤独の場合です。
表では普通に家族や職場を持っている人間であり、
そのことを承知で主従関係を結んでいる場合は、
そういう命令を下すご主人様に幻滅してしまうと思います。
ご主人様の命令は絶対

「究極の命令」回答編です。

私の回答は、唯一コメントに回答を寄せてくださったこりんさんのものとかなり近い感じです。

(1)「○○を殺せ」と命令されたらどうしますか?

つまり「犯罪を命じられた場合」です。
このケースは沼正三も『手帖』の中で問題提起しています。

「ご主人様の命令」と「社会的倫理」とが真っ向からぶつかるわけです。
奴隷としては、どっちを選ぶかという選択を迫られる。

「ご主人様の命令は絶対である」という原則からすれば、
どんな命令にも盲目的に従うことが、その意に適うことになるでしょう。

「万引をしろ」「街中で露出しろ」といった、
殺人よりはだいぶ軽い犯罪を命令されたときには、
盲目的に従いたくなってしまう気持ちも、まあ、わかります。

ご主人様に対して自分を完全にゼロにしてしまうことのできた人は、
きっとそれをやってしまうかもしれません。

自分をゼロにしてしまうことは、
マゾヒストとして一つの理想の境地ではありますが、
私は同時にその危険性も考えてしまいます。

少し現実的に考えてみましょう。

「○○を殺せ」と命令を発したということは、
ご主人様はきっと○○に何らかの恨みを持っているのではないでしょうか。

私が奴隷だったら、きっとそう考えると思います。

そして、恨みのために人を殺すことは、
殺す側の人間にとっても良くないことではないだろうか、と考えるでしょう。

そこで、ご主人様に、どうしてそういうご命令を下したのか、
理由を伺うでしょう。

その上で、人を殺すことは良くないこと、
一生それを抱えていかなければならないこと、
ご主人様自身も教唆犯として罪に問われること、
などをお話して、思いとどまっていただくよう説得するでしょう。

理由を尋ねただけでも、
奴隷としては越権行為かもしれません。
まして命令に従わずに説得するなどは、ある意味で奴隷らしからぬ行為です。

場合によっては、奴隷解放されてしまうかもしれません。
しかし、本当にご主人様のためだと思えば、それは覚悟の上です。

もしご主人様が、それでもなお、盲目的な服従を求められたら、
私はたぶん、その方に愛想を尽かしてしまうと思います。

絶対的な服従は、
ご主人様との絶対的な信頼関係の上に立って成り立っています。
強硬な殺人命令は、信頼関係をくずしてしまいます。

なお、私の場合、
万引など比較的軽い犯罪を命じられても
(窃盗罪だから、本当はあんまり軽くないですけど)、
幻滅してしまう可能性が高いと思います。

「ああ、この方は社会的に未成熟なのだなあ」と
思ってしまうと思うんです。

山の中での露出など、
他人に迷惑をかけないようなものならいいんですけどね。

刺激的な回答ではなくて申し訳ないのですけれど、
リアルに、冷静に考えると、そういうことになるかと思います。

長くなりましたので、(2)の回答は次のエントリーで。
これなら15秒でイケます

ご主人様から
「○○をおかずにしてオナニーしろ」
とご命令をいただくとします。

○○にいろんなものを入れて遊んでみましょう。

オナニーするときは、
「○○だけを見つめ、決してほかのことを考えてはいけない」
というご命令を合わせていただいたものとします。

ご主人様のお体の一部だったら、崇拝の対象ですから、
何の問題もなくオナニー可能ですよね。
ですから、そうじゃないものを・・・。
「これでもオナニーできる?」というやつ。

「うんこ」
簡単ですね。
ご主人様の分身ですから、やはり崇拝の対象ですものね。
写真だけでもできるぐらいですから。

「靴」
これもふつうの変態なら簡単だと思います。

そろそろ手強いのいきますよ。

「青空」
まあ中級ぐらいでしょうか。
ついすがすがしい気分になってしまうと、なかなか勃ちません。
同じように「夕日」などもやや手強いかもしれません。

「消しゴム」
これは難しいですよ。
ほかのことを考えちゃいけないんですから。
消しゴムを見つめ消しゴムのことだけ考えてイカなければならないのです。
イカなければ、ご主人様のご命令に反したことになります。

「みのもんた」
これも難問だと思います。
でも、ご主人様のご命令は絶対ですから。

そういえば昔、
テレビの「11PM」(当時の若者にとってはまぎれもなくエロ番組でした)
のカバーガールを見ながらオナニーしていたら、
イク寸前に突然画面が変わって、大橋巨泉の顔で抜いちゃった、
という、泣くに泣けない悲劇がよく起こったものでした。
一晩中後悔したりして。
いえ、私のことじゃないですけど(^_^;)。

みのもんたはそうとう手強いです。
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