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女神のような相沢ゆう様

こんなきれいな人にこうして見おろされたら、
もう身も心も、ずたずたです。

相沢ゆうさん。

以前から可愛い、素敵な方だなあと思っていましたが、
メイクが変わったせいもあるのでしょうか、
このDVD『東京X 旨脂豚美人』(しのだプロジェクト)でのゆうさんは、
いっそう妖艶さを増して、もはや女神の領域です。
(DVDの中身を見たのではなく、写真の印象です)

『東京X 旨脂豚美人』の表紙がまたいいんです。
トロッとしたお腹のお肉に、こちらの心もトロトロです。

写真は、しのだプロのサイトで「ご自由にお持ちいただける素材」としてアップされているものです。
なんと太っ腹なのでしょう。

御礼にURL書いておきます。

しのだプロジェクト Shinoda Project

作品一覧を見ていると、さまざまなフェチの世界を扱っているようですが、
アイディアの良さ、切り口の新鮮さが目を引きます。

ぜひ拙ブログ向けの作品も作っていただきたいものです。
あーでも、相沢ゆうさん出されたら、もう何も言えませんけど(^_^;)。

ゆうさんに命令されたら、逆らう勇気は私にはありません。
もし「おトイレになれ」と言われたら、
夢遊病者のように、お尻に吸いつくことでしょう。
私はあなたの性の奴隷です

たまらなくセクシーな美熟女様ではありませんか。

ちょっと山本○ナさんに似てる・・・。
モ○さんもこのぐらい豊満ならファンになってもいいのですが。

こんな女性の性の奴隷になって、
何もかも仕込まれてみたいものです。

あなた好みの奴隷にしてください

おしっこ飲ませてあげない

「なに、のどが渇いたって?」
「はい、どうか飲ませてくださいませ」
「飲みたいって、何が飲みたいの?」
「で、できればご主人様のせ、聖水・・・」
「なんだって? はっきり言ってごらん」
「はい、ご主人様の・・・ご聖水がいただきたいです」
「聖水? 私のおしっこ?
あはは。おしっこはやらないわよ」
「・・・・」
「なによ、その哀しそうな目は」
「申し訳ありません。
何か粗相がありましたらお詫びします」
「うん・・・まあ、最近とりたてて粗相はないけどね」
「では・・・なぜ?」
「ふふふ。私の気まぐれ。
やりたくないから、やらないの。
悪い?」
「いえ、そ、そんなことは・・・」

さて、ここです。
ここで奴隷が次のひとことを発することができるかどうか・・・。

「これがほんとのシッコ猶予ですね」

どひゃあ。
面白いかどうかはこの際、別問題です(^_^;)。
こういう冗談を奴隷が言うことが許されるか。
それを伺ってみたいのです。

もちろんこの「お預け」が本当の罰の場合には、許されないでしょう。
そうではなく、二人の間の雰囲気が一種の和気藹々とでもいいますか、
“イイカンジ”になったときに、どうか?

冗談を言うということは、多少とも奴隷の心に余裕があるということです。
それはアリなのかナシなのか。

畢竟これはご主人様がどう考えるかの問題ですね。
奴隷はご主人様のイメージに従うほかないのですから。
ですから、多くのS女性たちはどういうイメージを持ってらっしゃるのか、
それを伺ってみたいと思う私メでございます。

私の多くない経験から言えば、
かつて厳しくお仕えしたご主人様の前では、冗談など言える雰囲気ではありませんでした。
逆に、ノーマルな関係から出発して、その後に私のM気を白状し、
比較的ゆるいSM的関係になった方との間では、冗談は全然OKでした。

墓碑銘

『週刊新潮』2008年12月18日号「墓碑銘」というコーナーに、天野哲夫さんの追悼記事が掲載されていました。

タイトルは「戦後最大の奇書『家畜人ヤプー』に重なる天野哲夫さんの奇嬌(ママ)」。

編集部によって書かれた記事で、康芳夫、倉田卓次、新潮社校閲部の同僚、岩波剛の各氏に取材をしたものと見られます。

『家畜人ヤプー』と『手帖』を書いた沼正三の正体は天野哲夫氏であるという認識で書かれています。まあ、今さら驚きませんけれど(笑)。

私の意見は、「康芳夫「『家畜人ヤプー』秘話」」ほか一連の「沼正三」カテゴリーをご覧下さい。

それはともかくとして、新潮社校閲部での天野さんの横顔などが垣間見られて、なかなか面白い記事になっていると思います。

この記事の存在を知ったのはウィキペディア「沼正三」の項でした。

>「沼正三」の正体を確実に知る人物の1人である『家畜人ヤプー』の最初の版である都市出版社版の発行に携わった康芳夫は、1974年の著書『虚業家宣言』で、『家畜人ヤプー』の一部は沼正三の許可を得て、天野が執筆したのだから、天野哲夫説は完全な間違いではないとしている。さらに同書の中で、沼正三は、文壇とは一切関係ない人物で、1974年時点で40代、某官庁の高級官僚であると人物像の一端を明かしていた。しかし、2008年に天野哲夫が死去すると、これを翻して、生前の天野が主張していたように、やはり天野が沼であり、別のペンネームを用いたのは他の人たちの助言を取り入れて執筆したからだとしている[2]。
 [2]「墓碑銘」『週刊新潮』2008年12月18日号、新潮社
(ウィキペディアより)

康芳夫氏が、前言を翻したこと、つまり嘘をついていたことが簡潔にまとめられています。

ただ、康氏が「正体を確実に知る人物の1人」というのは疑わしいと思います。というのは、「康芳夫「『家畜人ヤプー』秘話」」にも書きましたが、康氏が沼さんないし天野さんと知り合ったのは、既に『奇譚クラブ』での連載が終わった後ですから、執筆の状況を直接に知っているわけではないはずだからです。
出がらし

山田大吉の漫画「肉体派弁護士・麗子」は、mshiさんのご紹介で知りました。

「世界M紀行」にいくつかの4コマが紹介されているほか、
掲示板「顔面騎乗サークル」で過去に遡っていただければ、いくつかの断片が見つかります。

ここに掲載させていただいたのは、
mshiさんが「世界M紀行」にアップされた1コマごとのデジカメ画像を、
ご了解を得て、私が4コマにつなげたものです。

この漫画は、『漫画シャワー』1999年2月1日号から連載されたものだそうです。
ネットで検索すると、作者の山田大吉さんは、
「山田大吉」「森永望」というペンネームを使っているのではないか、
と推定している人がありましたが、詳細はわかりません。

主な登場人物は二人。
美人弁護士・角田麗子(28才独身)
部下の鈴木吉彦(45才独身)

これだけでわかるように「年下の女性上司」という、
多くのM男にとって刺激的な設定になっています。

まず目を引くのが、麗子がセクシーに描かれていることでしょう。
美人に描かれているのはもちろんですが、
当時流行っていたボディコンないしはそれに近い服をいつも着ています。
それに対して鈴木は、背も低く、風采の上がらない男として描かれています。

しかし、この漫画の最も大きな特徴は(私が感じた最大の原因でもあります)、
二人の主役の顔が、無表情に、淡々と描かれていることだと思います。
このことの意味は重要です。

まず鈴木。
鈴木は、上司である麗子の命令に唯々諾々と従っています。
小便を飲めと言われたら小便を飲みますが、
飲んでいる鈴木の顔に、喜びの表情は浮かんでいません。
どちらかといえば苦しんでいるようにも見えます。

しかし、鈴木の場合は、いくつかの場面をつなぎ合わせて考えると、
どうやら麗子に惚れていることが見てとれます。
例えば、麗子が口をつけた湯飲みを鈴木が舐めているコマがあったり、
麗子とその友だちから唾液を飲まされてイッてしまう場面があったりします。

したがって、鈴木が麗子の命令に唯々諾々と従うのは、
鈴木が麗子の性的魅力の虜になっているからだとわかります。

対して麗子は、ほとんど全くの無表情です。
多少の不機嫌な感じがありますが、
いつも冷静で、喜びも、怒りも、顔に浮かべることがありません。

無表情というのはすなわち、心の中を描かない、ということです。
これは間違いなく作者の意識的な仕掛けです。

麗子の心の中を描かないことには、二つの意味があると思います。

一つは、麗子の心理を“空虚な中心”として空けておくことで、
それにより憧れの存在を憧れのままにできる、ということ。
鈴木にとってそれは、神秘の領域になるわけです。
心理を描くと、彼女が人間界にまで降りてきてしまう可能性があるんですね。

もう一つは、この漫画が、
鈴木すなわちマゾヒストの視点から書かれていることを示しています。
決して麗子の視点から描かれているのではないのです。

ですから、麗子の心理を論じることにはあまり意味がない。
「麗子も鈴木が好きなのでは?」と考える向きもあるようですが、
作者の視点を正確に受け止めるならば、主観的に過ぎる読み方だと思います。

「好きでなければ小便を飲ませるという恥ずかしいことはできないはず」という意見に対しては、
だいぶ以前ですが、拙ブログの過去のエントリー「人前でできる理由」に、
それが可能であることを書いています(小便でなく大便を念頭に置いてますが)。
寄せられたコメントも含めて参考になると思います。

もう一つ作品をご覧下さい。

採用試験

麗子は、就職希望の女性への採用の条件として、
自分の小便を飲むことを要求しているのです。
麗子が他人に小便を飲ませることに羞恥を感じていないこと、
鈴木への行為が愛に基づくものでないことは明白です。

主人が奴隷に対して羞恥を感じないことについては、
沼正三も『手帖』に書いていますが、
最近、このことをよく表した例を発見しましたので、近々紹介します。

URL変わっても奴隷のやることは同じよ

DTIの規格変更により、拙ブログのURLが変わりました。

 旧URL http://gomimusi.18.dtiblog.com/
        ↓
 新URL http://gomimusi.dtiblog.com/

転送等は自動的に行われますので、何もしなくても今までと同様にアクセスできますが、
リンクして下さっている場合は、気が向いたときにでも新URLに変更しておいていただけると助かります。

よろしくお願いします。

なお、拙ブログに限らずほかのDTIブログでも同様のURL変更があるはずです。
ふっくらして素敵です

私、「美熟女様…」のような厳しい主従関係への憧れも強いのですが、
その一方で、もっとノーマルな範疇の中での女性上位的関係にも憧れます。

例えば、写真のような豊満で素敵な女性とふつうに結婚して、
ふつうの家庭生活を営みながら、しっかりと尻に敷かれているような関係。

一見対等だけど、実は妻に頭があがらない。
喧嘩をすれば一方的に負ける。
謝るのはいつも夫で、土下座させられる。
性生活は妻中心で、妻が決める。

そんな生活も、いいなあ。

写真は伊東恵さん。
素敵ですね〜。

「これでもかっ!」「ひぃぃ、許してください〜」

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