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奴隷は女性によってのみエゴマゾを脱することができる

マゾヒストは誰でも自分だけの欲望の形、ファンタジーの形をもっています。

人間の性が多形的なものである以上、ファンタジーの形は人それぞれです。

ファンタジーとは、個人的な性的欲望にほかなりませんから、それが自分にとって都合のいい形に形成されるのはむしろ当然です。

エゴマゾという言葉がありますが、全てのマゾヒストは、広い意味でエゴマゾとして誕生する、ということになります。
この段階のエゴマゾを「原エゴマゾ」と名づけたいと思います。

具体的に他人と関わらないならば、それはそれで完結していて、何も問題はありません。
夢想家が自分の夢想の中で遊んでいるというだけのことですから。

しかし、実際に女主人を求めるなどして、他人と関わろうとすると、そこに問題が生じます。
女性のファンタジーとの間に齟齬を生ずるからです。

そのときマゾヒストはどうするのでしょうか?

あくまで自己のファンタジーに固執し、相手を自分の形に引っ張り込もうとするマゾヒストが、実は多いと思います。(Aタイプ)
このAタイプを、「自分のファンタジーを相手のファンタジーよりも優先させるマゾヒスト」という意味で、「狭義のエゴマゾ」と呼ぶことができるでしょう。
原エゴマゾと狭義のエゴマゾとは連続しています。
私の感覚では、マゾヒストの99.9%はこのタイプです。

この場合、「行為」の上では女性に支配されながら、二人の「関係」は男が支配していることになります。
男がAタイプである場合、二人の関係は、つねに内部にこうした矛盾を抱え込むことになります。
ちなみに、「行為」「関係」という語は、以前にネットのどこかで読んで「なるほど」と思ったので、私も使うようになりました。

これに対して、自己のファンタジーを放棄し、女性のファンタジーに没入しようとするタイプのマゾヒストがいます。(Bタイプ)
数としては極めて少ないと思います。
原エゴマゾとBタイプとのあいだには、ある種の断絶があります。
これを「目覚め」と呼んでもいいかもしれません。

支配的女性たちは、Bタイプを求めていることが多いにもかかわらず、その数は極めて少ないのです。
そこに多くの支配的女性たちの悩みやストレスがあるように見受けられます。

Bタイプのマゾヒストは、原エゴマゾとして生まれ、後に目覚めてBタイプに変わったわけです。

彼を変えたきっかけとは、いったい何なのでしょうか?

それは「出会い」以外にないと、私は最近思うようになりました。

つまり、自己のファンタジーよりも相手のファンタジーを優先させたくなるほど魅力的な女性が現れることが、Bタイプ誕生の絶対条件になっているように思われるのです。
「出会い」なくして、Bタイプのマゾヒストが生まれることはない。

そう考えてくると、ここからいくつか見えてくることがあります。

一つは、実践経験のないマゾヒストは、まず間違いなくエゴマゾだということです。

女性の側からすると、マゾヒストを好みの奴隷にするためには、エゴマゾからBタイプに変える「手続き」が必要になるのです。
はじめからBタイプはいないわけですから。
そしてそれは、そう簡単なことではないと思われます。
けれども逆に、「それが面白い」という人もいるかもしれません。

もう一つは、マゾヒストが相手を探す場合、プレイの種目中心に探しても、そこから深みのある主従関係に発展する可能性は極めて少ないということです。

例えば「聖水を飲ませてくれる女性」を掲示板で募集するなどしても、それで見つかるのは「聖水を飲ませてくれる女性」に過ぎません。
そこではマゾヒストのファンタジーはそのまま維持されるのであって、自己のファンタジー優先の原理は少しも揺らぐことはありません。

そのように考えることで、かなり問題点が整理されるのではないでしょうか。
理想の肉体・藤堂カレンさま

きわめて個人的な話になりますが、
私にとって「理想の体型」とは、
たった一つのスタイルに集約されるのではなく、
ゲームでいうマルチエンディングのように、
到達点が複数あるという感じなのです。

二つ前のエントリー「犬におなり」の女性なども、
そうした「理想の体型」のお一人です。

ここに掲げた藤堂カレンさんは、
ご覧のように圧倒的な肉体の持ち主であり、
これまた私にとって「理想の体型」です。

カレンさんのお体は、まぎれもなく神から与えられたものでしょう。
ジャムズのブログや掲示板で見るたびに、
「こんな方がそばにいたら、どうなってしまうんだろう?」
と考えてしまいます。

きっと一瞬で悩殺されて、
恋の奴隷になって、
悩みに悩んで、
告白して、
失恋して、
自殺してしまうかもしれません。

私のマゾヒズムは、
相手によって形を変える変幻自在のもので(節操がないとも言います、ハイ)、
もしカレンさんがお相手だったら、
厳しい主従関係というよりも、
恋の奴隷とか性の奴隷といった感じの形を妄想します。

もっとも「相手によって」といっても、
「お優しそうな方だなあ」と写真を見て勝手に判断したに過ぎません。
実際のカレンさんは、ものすごく厳しいSだったりして。
そうならそうで、厳しい奴隷としてお仕えしたいと思いますが。

跪いて、ギュッと抱きしめてみたい。

ジャムズのDVD欲しくなっちゃっいました。
「おいしいかい?」「おいしいです」

彼女の全身を舐めていると、突然彼女が言いました。
「ちょっと待って。面白いこと思いついたわ」
「?」
「さっきコンビニで買ってきたおにぎり持ってきて」
ぼくはベッドから起きて、おにぎりを彼女に渡しました。
彼女は、白いご飯を肉団子ぐらいの大きさにちぎると、お尻を突き出すように開いて、お尻の穴に押しつけました。
そして、そのままお尻を閉じて、その上からパンツを穿きました。
「これでよし。じゃ、さっきの続きね」
「はい」
ぼくは彼女の足を舐め始めました。

一生懸命に舐めていたので、どのぐらいの時間が経ったのかわかりません。
そう、おそらく10分ほどではないかと思います。
「もういいわ」
「はい」
「床にひざまずいて」
床にひざまずきます。
彼女は背中を向けると、パンツを下ろして、お尻を突き出しました。
「さあ、食べるのよ」
お尻の頬と頬のあいだには、さっきの白いご飯が覗いています。
なんてエッチな光景でしょう。
ぼくはカーッと頭に血がのぼり、お尻に顔を埋めました。

ご飯は彼女のお尻でほんのりと蒸れていました。
ほんのわずか、ツーンといい香りがしています。
夢中になっていただきました。

「おいしかった?」
「・・・はい、とてもおいしかったです」
「ふふふ。じゃあ、おかわりをあげるわね」
「ありがとうございます」

またご飯をお尻に挟みます。
私は床に正座したままじっと待ちます。
今度は短い時間・・・たぶん1分ほどで“蒸らし”を終えました。

「お食べ」
「はい」

するとどうでしょう、今度はご飯から異臭が。
体臭や汗の香りとは違うにおいです。
はっきりいえば、便臭です。

「ふふふ。おならしたのよ。今度の味つけはどうかしら?」

ぼくの心はズタズタ、メロメロにされてしまいました。
もう何がなんだかわからないまま夢中でいただきました。

「どうだった? 私の特製ご飯」
「最高でした。こんなにおいしいご飯は、生まれて初めて食べました」
「ばかねえ。また気が向いたら食べさせてあげるわ」
「幸せです」

彼女はこれを「お尻ご飯」と名づけました。
別の日に彼女は、ご飯のかわりに食パンを使った「お尻パン」をご馳走してくれました。
これも最高においしかったです。

彼女はすっかり面白がって、次から次へと“フェロモン料理”を開発していきました。

パンをお尻ではなく前に当てて蒸らした「パンプキン」。
パンをロール状に巻いて中に入れた「パンポン」。
靴を使った料理は「パンプス」と名づけられましたが、これには二種類あります。
パンを靴の中敷き代わりに敷いた「パンプス1」。
中敷きではなくつま先部分に詰めた「パンプス2」。

「パンプス」をご馳走になったのは、夏の暑い日でした。
ありがたいことに彼女は、家を出るときに準備をしてくださったのです。
靴にパンをセットし、素足でお履きになり・・・。
その日は、ショッピングをしたり食事をしたりして、半日あちこち歩き回ったあとでホテルに入りました。
夏場のことでしたので、とても濃厚な味つけになっていました。
私は(今まででも十分にそうでしたが)ますます彼女の虜になりました。

「こんどはジャム・パンプキンやカレーパンを食べさせようかな」
なんて、彼女は恐ろしいことを言っています。
でも、彼女の美しい笑顔を見ていると、私には逆らうことなどできそうにありません。
這いつくばれ!

素敵な写真を見つけたので。

こんなぽっちゃり女性のフェロモンにやられたら、
何でもいいなりの奴隷になるしかないですよね。

みごとな巨尻

女と男の関係は、ある意味でいつも「闘い」なのかもしれません。
↓の闘い、はたしてどちらが勝ったのでしょうか?

女「足をお舐め!」
男「(床に跪き)命令ありがとうございます」
女「(頭を踏んで)頭が高い!」
男「痛い!」
女「犬が口をきくか!」
男「勘弁してください」
女「一人前の奴隷になるのはまだまだわ」
男「私が悪うございました」
女「ただで済むと思ってるの?」
男「野良犬にだけはしないで…」
女「できる? どんなことでも?」
男「もうどんなことでもします」
女「スカトロでもするか?」
男「か、完食します…」
女「好きなのね、私のうんこが」
男「がんばっていただきます」
女「すごく臭いわよ」
男「よい香りです」
女「すけべ!」
男「便器にしてください」
女「いいわ。口を大きくお開け(息張る)」
男「恵子様〜」
女「まだまだ出るからね」
男「根っから残虐なお方だ…」
女「だめな便器…」
男「気が狂う…」
女「(さらに息張る)う〜ん」

そのとき男はこう言いました。
男「あ。ぼくの勝ち」

男のこの言葉の意味とはいったい・・・?
たつみひろし「マゾ男の部下を、上手に使う方法」より

もうひとつお気に入りのブログを紹介します。

「便秘気味OLの今日は出たかな?」

OLの方のうんこ写真日記です。

便秘をテーマとしたまじめなブログだそうですが、なにしろ女性が日常的に生み落としたうんこの姿が見られるのが貴重です。
画質はまあまあ。

ある程度の期間こちらのブログを見続けていて、気がついたことが二つあります。

一つは、やっぱりうんこは便器の中が似合うということ。
あるべきところにあるという安心感といいますか。
梅に鶯、竹に雀、便器にうんこ。

もう一つは、おのずと好きなうんこ嫌いなうんこができてくるということ。
単なる固さや大きさではないんです。
同じ女性が生み落とした、同じような固さや大きさのうんこでも、
なんとなく感じるうんこと感じないうんことがわかれてくるんです。
これは不思議なことです。

ちなみに、背面キャッチと称した、トイレットペーパーで受けた写真、
かなり好きです(^_^;)。

画像はブログと関係ありません。
たつみひろし「マゾ男の部下を、上手に使う方法」より。

私の特性スープ、温かいうちに召し上がれ

近ごろお気に入りのブログを紹介します。

「おしっこマエストロの非日常的風景」

「おしっこTV」というおしっこ動画サイトの中の一コンテンツだと思いますが、本体の方、私のPCではなぜかうまく見られないので、こちらのブログだけ紹介します。

ほぼ毎日更新。大晦日も元旦も更新されていました。

毎回、良質のおしっこ写真とコメントが掲載されています。

女性は若くて可愛い人が多いです。
個人的希望としては、もっと熟女や豊満女性、それにFemdom的シチュエーションが多くなると嬉しいですが、きっとニーズに合わないのでしょうね。

おしっこを容器で受けている写真が多いのも、容器経由で飲まされたことの多い私には嬉しいことです。
容器に入ったおしっこの画像を見ていると、あの味と香りが甦ってくるんですよね〜。

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