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優しそうに見えても恐怖の女性はいる
ヤプーズマーケットのブログに「面接調教」を受けた人の体験談が出ていました。
チリチリさんという方がこんな感想を述べています。

>覚悟して望んで参加させて頂いていたのに興奮して勃起する事は無く、ずっと縮みまくってました。(略)
正直、追い詰められていたので 恐怖しか感じない状態でした。
嬢王様方に何度も土下座したのも、M的感覚からより、殆ど命乞いに近く、本当に必死でした。

>実は面接調教の翌日、凜龍作品の取扱店がある秋葉原へ行ったのですが…
電気街で呼び込みをしているメイド喫茶のメイド様を見て、前日の恐怖がフラッシュバック(ToT)
メイド様に気付かれぬようコソコソと逃げるように通りすぎる私。。
完全にトラウマです(>_<)

これを読んで興奮しました。
おそらくこの方は、初めて本当の恐怖を味わったのでしょう。
この恐怖はネットやDVDや小説などからは決して与えられないものだと思います。
生身の、生きた女性からしか味わうことはできないものです。

実はこの恐怖を知るかどうかで、マゾヒストとしての性質が変わってしまうほどの、マゾヒストにとって重要なキーワードではないかと思います。
前に「マゾヒストはまずエゴマゾから出発する」と述べましたが、この恐怖体験が、エゴマゾから脱して本当の奴隷を目指すきっかけになることがあるのですね。

恐怖に裏づけられた悦びは、エゴマゾ的快感に比べて、はるかに強く深いように思います。
恐い女性の美しさは、単なる美人とかスタイルがいいなどというのとは比べものにならないほどの美しさなのです。
さきほどのチリチリさんもこう述べています。

>怖さが美しさを更に引き立てる。
嬢王様方は本当に気高く美しい女神様そのものでした。

>完全にメロメロでもあり、また調教して頂きたい気持ちと、怖すぎて逃げたい気持ち…

女性は恐ければ恐いほど美しい。
ですから、私の理想の女性のタイプは「恐い女性」です。

ちなみに、恐怖を感じるかどうかは、例えば顔立ちの美しさなどは関係ありません。
美人だから恐怖を感じるのではなく、恐いから美しく感じるのです。
恐い方が先ですね、私の場合は。

それでは、どういう女性に恐怖を感じるかといえば・・・
うーん、何だろう・・・
よくわからないけど・・・
目の光、かもしれません。

いわゆる外見が女王様タイプの女性に恐怖を感じるとは限りません。
逆に優しそうに見える女性が恐いことだってあり得ます。

私にも過去にお一人だけ、真の恐怖を与えて下さった女性がありました。
別段特殊な方ではありません。
ふだんはごく当たり前の主婦をなさっていた女性でした。
その方とは事情があって別れてしまいましたが、思い出すといまだに背筋がシャキッとするような緊張感を感じます。
それ以来、「恐怖の女性」とは出会っていませんが、いつかまたそういう方と巡り会えるのではないかと希望を抱いています。

男が一度女性の恐怖を味わったら、二度とその悦びから抜け出すことはできないでしょう。

毎日死ぬほどの鞭打ち
♪毎日毎日ぼくらは一本の鞭で打たれて嫌になっちゃうよ

「嫌になっちゃうって?」
「い、いえ、そそ、そんなことありません。
鞭でご指導いただいて、し、幸せです!」

お前の傷口にかけてあげるわ
♪鞭の赤みがとてもきれいね横浜

「温かいものをかけてあげるわ。
傷口にしみてとっても気持ちいいわよ」

全部お前の口に
♪横浜、たそがれ、ホテルの小部屋

横浜とは隠語で・・・。ホテルの小部屋とはいうまでもなく・・・。

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