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奴隷であることを強く意識せざるを得ない
女性に奴隷としてお仕えすることは、とても刺激的なことです。
けれども、実際にご主人様とお会いして半日なり一日なりを過ごしていると、感受性が麻痺してくるような感覚になることがあります。
ビンタを頂戴したり、土下座して許しを乞うたりすることが、とりたてて刺激的なことではなく、ごくあたりまえのことに思えてくるんです。

これはどういうことでしょうか?

こう考えると理解しやすいと思います。
SMは非日常の世界に属しますね。
実は非日常にどっぷりと漬かった状態では、非日常であることを生き生きと感じることができないのです。
それではどういうときに非日常を感じるかといいますと、日常との境目にあるときなのです。

SMにどっぷりと入り込んでいるときは、非日常性を感じにくくなり、刺激的ではなくなるわけです。
そこに何らかの日常性を取り込んでやると、非日常が非日常として生き生きしてきます。

日常性の取り込み方はいろいろ考えられるでしょう。
ほんのちょっとしたことでもいいのです。

例えば、女性がテレビを見ながら奴隷に足を舐めさせる。
テレビを見るという日常的な行為と接することで、足を舐めるという非日常の行為が生き生きとしてきます。
携帯で友人と会話をしながら・・・なんていうのも同じですね。

非日常にどっぷり漬かってその場では刺激的ではなくても、それを後で思い出すと刺激的だったりします。
思い出す現場は日常ですから、そこでも日常と非日常が混じり合っていることになります。

つまりこういうことです
「境目が大事」という原理は、いろいろなところに応用できます。

前に、『エル・パラシオ』は、AVの文脈で見ても面白くないが、一般の地上放送として見ると刺激を感じる、と述べたのもそういうことです。
一般の地上放送という日常的な場に、男が強い女の下僕になるという非日常的な状況が登場するから刺激的なんですね。

今日は大晦日。
2011年と2012年の境目ですから、こんな話題がふさわしいのではないかと思って書いてみました。

皆さま、良いお年を。

アシュリーさま15
アシュリーさまシリーズ、第3弾。
これで最後です。

「私、何に見える?」
「あ、あ、悪魔・・・です」

アシュリーさま08
秘かなリクエストありがとうございます(^_^;)。
アシュリーさまの第2弾です。

うんこ・ちんこ対決
対決!
女性のうんこ vs 男のちんこ!

圧倒的に女性のうんこの勝ち・・・かと思いきや、
うんこに責められれば責められるほど、大きく固くなっていくちんこ。
なかなか一筋縄ではいきません。

でも、最後はやっぱりイカされてしまい、ちんこの負け。

考えてみれば、男が女に勝てるわけがありません。
めでたしめでたし。

みささまのおしっこ、飲みたいです
結城みささまといえば、私の考えでは、美人が多いAV女優さんの中でも3本の指に入る美人。
その美しいみささまが、おしっこをするなんて!
私には信じられません。
あり得ません。

だけど、だけど、だけど・・・

おしっこ姿のみささまもまたお美しい。
お出しになったおしっこも黄色く透き通って、とてもきれいです。
アシュリーさま01
ご好評(?)にお答えして、Ashleyさまのギャラリーを開催します。
美しくてグラマー。
しかも笑っていない写真が多くて、マゾ心をくすぐられます。
こんな目でキッと睨まれたら、私などイチコロです。

絶望のはじまり
「もう鞭で打つのはやめた。
おしっこも飲ませない。
お前が望むことはしないことにしたわ」
「な、なぜでしょうか?
ぼくを、お、お捨てになるのでしょうか?」
「そうじゃないわよ」
「それではいったい・・・」
「聞いてなかったの?
お前が望んでいるから」
「そ、そうですか・・・」
「そう、それが唯一の理由よ。
お前が望んでいることは、お前が望んでいるという理由でしないの」
「・・・は、はい」
「これからもずっと。永遠に」
「・・・・」
「私の奴隷をやめてもいいのよ。
好きなことをしてくれる人を見つけて、そこへ行ったらどう?」
「・・・い、いえ、それだけは・・・・」
「なに?」
「それだけは、お捨てになるのだけはどうかお許しください」
「お前が望むことは何もしないけど、それでもいいの?」
「そ、それで結構です!
あなたさまのおそばに置いていただきたいです!」
「ただ私のために働いて、苦しんで、それだけ。
一生ずっとよ」
「それでいいです!
あなたさまにお仕えすることだけが、ぼ、ぼくのたった一つの望みです」
「お前って、バカねえ」
「バカでもいいです!
どうか、どうか捨てないでください!」
「あははは、わかったわかった。
最初から捨てるなんて言ってないでしょう。
そんなに私のそばにいたいのなら、いればいいわ」
「ありがとうございます、ありがとうございます!」
「ふん」
「あの・・・」
「なに?」
「あなたさまに一生お仕えしたいというのは、ぼくの一番の望みなんです・・・」
「わかってるわよ、だから何?」
「あの・・・ぼくが望むことはして下さらないということなので・・・」
「あははは。お前ほんとにバカね。
それは別よ」
「ああ、良かった! ほんとに良かったです!
もしおそばにいられなかったら死ぬしかないと思いました」
「そのかわり、うんと苦しめてやるからね。
お前が本気で苦しめば苦しむほど、私は楽しいんだから!」

女の目は美しくきらきらと光って、男を圧倒した。
男はへなへなとくずおれて、女の足下にキスした。

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