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Les Toil 作品
さんざん貢がせた三人の男性を殺したとして訴えられている木嶋佳苗被告人。
「あんな女に貢ぐ男の気が知れない」という声は多い。

けれども、私の目からは貢いだ男たちの気持ちがわからないでもありません。
私のような豊満好きからは、木嶋被告人はかなりセクシーで“いい女”に見えます。
この人に言葉たくみにモーションをかけられたら、ついフラフラっとなってしまうことは想像に難くありません。

いえ、讃美しているのではありません。
本当に殺人を犯しているとすれば、もちろんそれは許されることではありません。
私はその罪を憎みます。
法律に基づいて正当な罰を受けるべきです(事実なら死刑でしょう)。
贅沢三昧の暮らしぶりも、私の趣味には全く合いません。

ただ、もったいないと思うんです。
悪いことさえしなければ、魅力的な女性なのに。
あれだけ男にもてていたのだから、普通の生活をする分には困らなかっただろうに。

私の体で作ったチョコ、おいしいわよ
一日遅れのバレンタインチョコ。
でもいいでしょ、材料を仕込んだのは昨日なんだから。

ただ、食べる
この写真にはなにか静かな迫力とでもいうべき雰囲気を感じます。
男が主人である女性の排泄物を食べている。
ただそれだけの写真です。
私たちはつい、そこに何らかの意味を見つけようとしたり後からつけ加えようとしてしまいます。
「なぜうんこを食べているのだろう?」などと。
しかし、そんな詮索は余計なことなのかもしれません。
ただ、食べている。
それだけ。
それ以上でも以下でもありません。
それだけで完結した世界がそこにあります。

これは殺伐とした光景なのか
最近いただいたコメントの中に「殺伐」という言葉が使われていたのが、妙に頭の中に残っています。
コメントの文脈とは関係なしに、です。

SMをしている場面は、一般の人から見たら、やっぱり殺伐とした光景に見えるのだろうか?

実際にその渦中にあるご主人様なり奴隷なりの意識ではどうだろうか?

よくわからないんです。
SMにはたしかに殺伐とした要素があるようにも思えるし、それは表面だけのことで奥には人間的な交流があるのだと思いたい気持ちもあるような気がします。

考えるとっかかりも見つけられない感じです。

ちなみにネット辞書を引いてみると、こうありました。

殺伐:殺気が感じられるさま。また、うるおいやあたたかみの感じられないさま。

う〜ん。

たくさん出るから覚悟しなさい
舐めさせてたらおしっこしたくなっちゃったわ。
飲ませてあげるから、口を開けなさい。

上手にできるかしら?
私のためなら何でもするって?
それじゃ、舐めて私を気持ちよくしなさい。
上手にできたら、私の奴隷にしてあげてもいいわよ。

隠しようもないセクシーさ
豊満で素敵なおばさま。
大きな胸もさることながら、
ボリュームたっぷりの下半身に、
ぼくはメロメロです。
おばさまのためなら何でもします。
どうかおそばに置いてください。

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