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豊満な女主人様
ちょっと気に入ってる写真です。
状況的には「紀子様のお言葉」にぴったりだと思いますが、「私はそんなに太ってないわよ」と叱られそうなので、別に貼ることにしました(^_^;)。

これから夏の盛りを迎えようというのに、最近さびしくてたまりません。

以前にリンクしていた、素敵な豊満S女性のブログが先月なくなりました。
「どうなさったのですか?」とメールを差し上げましたが返事はありません。
お元気にされているらしいことは風の噂に伝わってきたので、まあ一安心ですが。

別の、私がお慕いしているS女性様(主従関係はありません)とは、ごくたまに挨拶程度の短いメールのやりとりをしていたのですが、突然届かなくなりました。
アドレスを変えただけならよいのですが、PCメールと携帯メールと両方とも閉鎖したみたいなので、何かあったのでなければいいがと思っています。

Mサイトの老舗ともいうべき「mちゃんねる」が、5月ごろ突然閉鎖されました。
今は跡形もありません。
個人的なお付き合いは全くなく、どんな方が運営していたのかも全然知らないのですが、とても寂しいことです。
何があったのでしょうか・・・。

ちょっと不思議に思うのは、こういう老舗サイトがなくなっても、誰も話題にしないことです。
みんなお世話になっていたのに、と思います。
そもそもそういう世界なのだということでしょうか。

このブログも、いつか突然なくなるかもしれません。
その翌日もネットは、こんなブログなどはじめから無かったかのように、いつもの賑わいを見せていることでしょう。

もう一つ、私のお気に入りだった「便○気味○○の今日は出たかな?」という写真日記のブログが、ほんの数日前に突然閉鎖になりました。
検索してみたら原因はすぐにわかりました。
どこかの掲示板でさらされたんですね。
そのことを苦にしての閉鎖であることは明らかです。

そういえば閉鎖の少し前に見たら、拍手の数が桁違いに増えていました。
きっと運営者の女性は心ない言葉の数々に傷ついたことでしょう。
そのことを思うと、よそながら心が痛みます。
悲しい気持ちでリンクをはずしました。

豊満美女1
最近紅娘さんがコメントを下さらなくて寂しいので、豊満美女を貼ります(^_^;)。

なにげない一枚です。
普段着の女性が椅子に腰掛けているだけ。
私はこういう女性の姿が大好きです。

素敵です。
背中からお腹周りにかけての豊かな線がとてもセクシーです。
胸は・・・私の感覚からするとちょっと大きすぎますね。

ついでにもう一枚。
豊満美女2
パンと張ったヒップや太ももの線も素敵ですが、目が行くのはやっぱり脇の下!
こんな風に自慢げに見せられたら、ぼ、ぼくはもう・・・。

この容器の中には…
私は口にたっぷりと溜めた唾を

ヒナ鳥のように大きくあけるリョウイチの口に垂らした。

リョウイチは嬉しそうにうっとりとした顔で目を閉じ、

しばらく味わうように口に含みながら

「あぁ、」と息をもらし、
ゴクンと喉をならして飲み込み、

もう一度「あぁ」と幸せそうに声をもらした。

「ああ、紀子女王様、ありがとうございます。
紀子女王様、ありがとうございます。
ありがとうございます。ありがとうございます。
紀子女王様、ありがとうございます。紀子女王様、紀子女王様」

リョウイチは涙をポロポロと溢しながら、
何度も何度もお礼を繰り返していた。

でも、リョウイチは、
それどころじゃないはず!

今までに私が焼き印を与えた奴隷達が
全部そうだったので私もよく分かっている。

リョウイチはジンジンと襲ってくる激痛で、
普通じゃいらるはずがないの。

必死になって堪えているのが分かる。

「うぅっ」と息を殺すようにしながら、
体をもじもじさせている。

「フフ、背中、痛いの?」

「い、いいえ、大丈夫、です」

「フフフ、辛い?」

「い、いいえ、嬉しいです」

「フフフ、そうなの!そんなに嬉しいの?フフ、よかったわね!」

「はい、ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます」

「フフフ、ちゃんと読めるようにキレイに跡が残るといいわね!今夜は痛くて眠れないと思うわよ!ミノル!アレを持ってきてあげて!」

「はい、畏まりました。紀子女王様」

「トシオ!さっき脱いだ私のパンティーはどこ?」

「はい、只今お持ち致します。紀子女王様」
2匹の奴隷達がすぐに持って戻ってきた。

「ここに置きなさい!」
私はそれを両方とも私の足下に置くように指さした。

「フフフ、リョウイチ!痛いんでしょ!」

「は、はい、でも、嬉しいです」

「そうよね!私の奴隷に成れるんだから、嬉しいわよね!
それ位の痛みに堪えられなきゃ、
私のために死ぬ覚悟なんて
出来るわけないものね!」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます」

「その痛みは私に与えられた痛みよ!
ありがたいと思うのよ!
私に与えられたものは、どんな痛みも苦しみも、
全てありがたいと思って
受け入れるようにならなきゃ、
ちゃんとした奴隷には成れないのよ!」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます。ありがとうございます」

必死になって痛みに堪えながら苦しんでいるリョウイチの様子を
私はしばらく見下ろしながら楽しんだ。

可愛く思い、顔を上げさせ、首筋の辺りを撫でてやりながら
顔にフーッと息をふきかけてあげた。

「あぁ、紀子女王様、ありがとうございます」
恍惚とした表情で深呼吸する。

放っておくと土下座したままで、
芋虫のように体をくれらせながら苦しんでいるのに

私が何か施しを与えている間だけは、
歪んだ顔が笑顔になり、嬉しそうにすぐに泣くのが面白い。

「ほら、リョウイチ!さっき脱いだばかりの私のパンティーよ!今日はお前にあげるわ!」

「あ、ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます」

「顔を上げなさい」
拾い上げたパンティーをリョウイチの鼻先に軽く触れさせながら

「フフ、今日はお前のために一度もはき替えなかったのよ!
私の匂いがたっぷり染み込んでるわよ!フフフほら、嗅がせてあげるわ!」

リョウイチは両手で拝むように受け取ると
鼻を埋めるようにしながら
夢中で息をしている。
「うーん」「うーん」
という悦びの声がもれる。

「フフ、どう?どんな匂い?」

「は、はい、の、紀子女王様の匂いが、、優しい、甘い高貴な香りが、します」

「フフ、そう!よかったわね!私の匂いを嗅いでいると安心するでしょう?」

「はい、ありがとうございます、紀子女王様」

「今夜は家に帰ったら私の匂いを嗅ぎながら、
過ごせるのよ!幸せねぇ!」

「はい、この上なく幸せです。ありがとうございます、紀子女王様」

「今夜は私から授かった痛みと私の匂いを同時に感じながら過ごせるのよ!贅沢な夜ね!」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます。本当に幸せです。ありがとうございます、紀子女王様」

「フフフ、そんなに泣いてたら、私のパンティーが
お前の涙で濡れちゃうじゃない(笑)!」

「も、申し訳ございません、紀子女王様」

パンティーを握り締めて
ずっと泣きじゃくりながら
土下座をしているリョウイチに

私はさらにミノルに持って来させた重箱風に
デザインされた密封式の容器を指さしてみせた。

「フフ、この中に何が入ってるか分かる?フフフ、開けてごらん」

恐れ入った様子でフタを開け、
内蓋を外したリョウイチが
「ああ!」
と驚いた様子で声を出した。

「フフフそれは、なあに?」

「ウ、ウンコ様?、です」

(ずっと土下座をしている他の奴隷達の背中もピクリと一斉に反応をみせた)

「そうよ!私のウンチよ!フフ、こんなに近くで見るのは初めてでしょ!」
(トイレ部屋にいる時はゴミ達には、ずっと土下座させたままなので、まともに見せる事はあまりない)

「はい」

「挨拶は?」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます。か、香しきウンコ様、ありがとうございます。紀子女王様、香しきウンコ様、ありがとうございます」

「そうよ!先輩達のを見てるから分かってると思うけど、
それはお前の命なんかよりずっとずっと価値の高いモノなのよ!
お前達より、ずうっと偉いの!」

「はい、紀子女王様、香しきウンコ様」

リョウイチは額を床に強く擦り付けてみせた。

「匂いを嗅いでいいわよ」

「は、はい、ありがとうございます」

恐縮した様子で
重箱に顔を突っ込んで鼻をならしながら、
「ああ、」「ああ、」
と声をもらし
何度も深呼吸を繰り返す。
「ああ、ありがとうございます。ウンコ様。紀子女王様、ありがとうございます。香しき、ウンコ様、ああ、ありがとうございます。あぁ、」

「顔を上げなさい!
フフ、食べたい?」

「は、はい」
リョウイチは背中の激痛を一瞬忘れたかのように
目を輝かせ、すぐにまた土下座した。

「フフフ、奴隷が自分よりずっと身分の高いウンチを
食べるなんて事は、畏れ多く、罪深い事なのよ!」

「は、はい、も、申し訳ございません、紀子女王様。か、香しきウンコ様、申し訳ございません」

「今日は特別に許可してあげるわ!フフ、お前達もどう?久しぶりに食べさせてあげようか?」

「あ、ありがとうございます、紀子女王様」
「ありがとうございます。紀子女王様」

奴隷達は勿論の事、
2匹の労奴達にも何度も与えている。

「フフ、どうせお前達も、今夜はもらえるかも?って思ってたでしょ!」

「ミノル!」
私が目で合図すると、
ミノルがスプーンを用意し、
手際よく取り分けて、
他の奴隷と労奴達の手のひらに直接配った。

「ミノル!お前も取りなさい!スプーンも(舐めるのは)お前でいいわよ!」

「ありがとうございます、紀子女王様」
(余談だけど、こんな風にウンチを取り分ける時に使うスプーンは専用の金無垢のスプーン。私のこだわりなの!このスプーンを使うのも久しぶりだったわ!)

ゴミ以外の、リョウイチを含めた6匹の奴隷達は、

私のウンチが付いた手をかかげるようにしながら額を床に付けている。

「紀子女王様、ありがとうございます。香しきウンコ様、ありがとうございます」
全員がお礼を繰り返す。

「もっと心から感謝しなきゃダメよ!」

そういい放ち、
しばらくそのまま放置して
私はベッドに横になり、
枕元にあった雑誌に目を通していた。

約15分後

「お前達!ちゃんと私のウンチにお礼が出来たの?リョウイチ!お前はどうなの?心から感謝の気持ちを伝えられた?」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます。ウンコ様にも心から感謝してます」

「よし!そろそろいいわよ!リョウイチも皆の食べ方を見ながら行儀よくいただくのよ!」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます」

「鼻からよ!」

「ありがとうございます。紀子女王様。香しきウンコ様、ありがとうございます。ありがとうございます」

奴隷達が一斉に鼻先を擦り付けた。

正しい食べ方は、先ず鼻先を擦り付ける事から。

そしてその間もずっとお礼は続ける。

「ああ、紀子女王様、香しきウンコ様、ああ、ああ、ありがとうございます。香しきウンコ様」

こうして充分に香りを感じさせてあげてから

「舐めていいわ!」

「ありがとうございます、紀子女王様。香しきウンコ様、ありがとうございます。ああ、あぁ、ウンコ様、ああ、」

今度は少しずつ舐め始める。

モチロンお礼は続ける。

「ああ、あぁ、ありがとうございます。香しきウンコ様、ありがとうございます」

「食べなさい!」

「ありがとうございます。あぁ、紀子女王様。ありがとうございます。香しきウンコ様、あぁ、ありがとうございます。ああ、あぁ」

6等分した私のウンチをこうして、ようやく口に含む事が出来る。

全員が食べ終わった後、

「リョウイチ!どう?美味しかった?お前達も久しぶりのウンコ様の味はどう?」

「はい、紀子女王様のお体からいただいた素晴らしい味です」

「紀子女王様、ありがとうございます。香しきウンコ様、夢のようです。ありがとうございます」

奴隷達に手を洗って来させ、
さっき全身を舐めさせた5匹の奴隷達にマッサージをさせた。

リョウイチは次回からは使ってあげる事になるけど、今日はまだゴミと一緒に正座して見せておくだけにした。

マッサージは、私がもういいと言うか、
眠るまで続ける。

私が眠ったら労奴とゴミ達は解散。
3匹の奴隷達もそれぞれ自分達にのやるべき作業に戻る。

リョウイチの手当の仕方も、
慣れているミノル達にまかせておけば心配ない。

きっとキレイに残るだろう。

「私が寝たら、リョウイチの手当てをしてあげてから帰らせてね!」

そう言って私は眠りについた。

セクシーなおばさま
「紀子様のお言葉」を待つあいだに雑談を少々。

おそらく共感して下さる人は少ないと思いますが、私はこのCMに出ていらっしゃるおばさまに、とても惹かれます。
色っぽいと思います。
普通の色っぽさではなく、なんといいますか、傍若無人な色気とでもいうものを感じます。

こういう体型の人はこういう服を着てはいけません。
セクシー過ぎます。

奴隷になる、という状況は想像しづらいのですが、このあけっぴろげで、パワフルで、ちょっと下品で、傍若無人な色気に翻弄される、という状況には憧れます。

セクシーなおばさま2
この中央の黄色いおばさまもかわいいですね。

私の所有物としての印
いつもの様に奴隷を5匹使って全身を舐めさる。

私の体に夢中で舌をはわせながら、いつもの様に
其々が呟く。
私に対する讚美の言葉と
忠誠心を表す言葉に奴隷達自身も興奮し、
私も高揚していく。

「世界一美しい紀子女王様」
とか
「紀子女王様の奴隷としてしか生きてゆけません」
というような言葉が私は大好きなの(笑)!

リョウイチはその間も土下座しながら同じ言葉を
何度も何度も繰り返している。
「紀子女王様のために、一生働かせて下さい」

そしてその様子を正座したまま見ているだけのゴミが1つ。

私はこの最中いつもゴミ達を全く無視しながら快楽に浸る。

でも本当は、ゴミ達をベッドの下に置いておくだけで私の気分はさらに高まる。

明らかに私を崇拝している様子で興奮しながら見上げている視線を感じる事で
私の高揚感が増す。

リョウイチが繰り返す願いの言葉もちゃんと耳に入っている。

私は何度も寝返りをうちながら、
前と後ろを交互に舐めさせて満足するまで快楽をとことん追求する。

私なしでは生きてゆけない可愛い奴隷達を使ってね。

一時間近くが過ぎただろうか。

「もう、いいわ!」
私の一言で奴隷達は一斉にベッドから離れて土下座をする。

私はしばらく横になったまま余韻を味わい
ゆったりとした時間をすごす。

疲れてそのまま眠ってしまう事もよくあるわ!

この後はいつもお風呂に入るんだけど、
私が何かを命じるまで奴隷達はずっと
土下座したまま黙ってじっとしていなきゃいけないの!

だから私が眠ってしまった時は大変!

私が目をさますまで土下座してなきゃならない(笑)。

たいがいすぐに目をさますんだけど、
朝まで何時間も寝ちゃってたりする事もある。

さすがに可哀想な事をしたなって、
ちょっとは反省もするんだけどね(笑)!
(^-^;
勿論この日は大丈夫だったわ。

「アキオ!ヤスアキ!」

2匹の労奴に声をかけてバスルームに移動する。

バスルームとトイレはもちろん奴隷達とは別々で私専用だけど、
(トイレは流すためだけのもので、私が用を足す所は別の部屋。
奴隷が下に潜って、
私のお尻の穴を舐めさせられるように椅子を改造して作らせた便座があるの)

バスルームはあまり広くないので、
私の体を洗わせるために一緒に連れて入れるのは2〜3匹が限界。

だからその日に呼び出した労奴達を優先的に使ってあげるようにしているの!

ゴミ達も脱衣場まで一緒についてきてドアの前で正座。

ドアは開けたままで様子を見せてやる。

リョウイチがまた土下座しながらまた同じ言葉を繰り返し始めた。

「あら!お前まだいたのね!フフフ、そんなに労奴にして欲しいの?ん?一生私のために働かせて欲しいの?」

「はい、紀子女王様の、ろ、労働奴隷として、い、一生、紀子女王様のために、は、働かせて、いただきたいです」

「お前、私のために死ねる?」

「は、はい、」

「本当かしら?私が突然、奴隷が死ぬところを見たくなったから、死になさいって言ったら、お前、私のために本当に死んで見せられる?覚悟はあるの?」

「はい」
思い詰めたような真剣な顔で私を見上げる。

「そう!フフフ、分かったわ!信じてあげる!」

「あ、ありがとうございます、の、紀子様、紀子女王様、」

土下座しながら、ついに泣き出すリョウイチ。

「あら!まだ泣くのは早いわよ!お前を正式に私の労奴にしてあげるなら、お前の体にも焼きゴテで印を付けてやらなきゃならないわ!焼き印をおして欲しい?」

「はい、紀子様、それは、ずっと、私の、夢でした」

「フフ、そうなの?だったらお願いさせてあげる!言ってごらん!」

「は、はい、ありがとうございます。紀子女王様。の、紀子女王様、どうか、お願いです。わ、私の体に焼きゴテで、紀子女王様の印を付けて下さい」

「私がお風呂に入っている間、心を込めてずっと言ってなさい!気が向いたら、付けてあげてもいいわ!」

私はミノルに(焼きゴテの準備をするよう)目で合図して浴室に入った。

体を洗わせる前に労奴達に聖水を与える。

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

大きく開いた二つの口が、いっぱいになる前に向きを変え、
無駄にしないよう交互に飲ませてやる。

浴槽にゆっくり浸かっている間は正座をして待っているのが決まり。

体を拭かせて、ガウンをはおり、さっきとは別の部屋に移動する。

男達もぞろぞろと四つん這いでついてくる。

ミノル達も準備を整えて正座して待っている。

「リョウイチ!」

「は、はい、」

この家に出入りするようになって以来、
初めて名前を呼ばれて、驚きながらも、
嬉しそうな表情を見せる。

この瞬間も私にとって、実は楽しみの一つなの!
男の苦しむ顔も嫌いじゃないけど、こういう時の嬉しそうな顔を見るのも好きなのよ(笑)!

「お前は私のために、いつでも死ぬ覚悟は出来ているのね!」

「はい、紀子様。紀子女王様のためなら、いつでも喜んで死なせていただきます」

「お前は生涯、私の奴隷でいたいの?」

「はい、紀子女王様、私は、生涯、紀子女王様の奴隷でいたいです」

「分かったわ!今日からお前を正式に私の労働奴隷として認めてあげる!今からお前の体に私の所有物としての印を付けてあげる!」

「あ、ありがとう、ございます」

リョウイチは再び泣き出した。

「まだ、泣くのは早いって言ってるでしょう!熱いけど、心から感謝して受けるのよ!それが出来たら、お前は私の奴隷よ!」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます」

張り付け用のロープが付いた板の上にリョウイチが、うつ伏せになる。

絶対に動けないように、両手、両足、首、腰の辺りを奴隷達がしっかりと縛りつける。

「紀子女王様、ありがとうございます。ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます、」

うつ伏せに縛りつけられたまま、リョウイチが繰り返し呟く。

コンロの炎で焼き印が赤くなっている。

この焼き印を作らせてから、こうして使うのは、二十回以上になる。

「いくわよ!」

「はい。
あり、あギャー!あー!紀子さまー!あっ、あり、あり、あっ、あ、ありがとう、うー、ございます。紀子さまー!ありがとう、ございます。ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます、」

悲鳴をあげた後も、辛さを我慢するため、叫ぶような声で何度もお礼を繰り返す。

リョウイチの背中に[紀子女王様所有]という文字が刻まれた。

土下座した時に私に見えるように、
焼き印は奴隷が立つと逆さまになるようにおす事にしている。

部屋中に肉の焦げた臭いが立ち込める。
この臭いは好きじゃない。

私はミノルにロープをほどいてやるように命じると
寝室に行き、
ベッドに横になり奴隷達にマッサージをさせる。

しばらくしてミノルの後について、リョウイチも入って来た。

私は体を起こし、ベッドの縁に腰掛けた。

「リョウイチ、おいで!」

リョウイチが、ぐったりと疲れた様子で足下まではって来る。
まだ息が乱れたまま土下座している。

「顔を上げなさい!フフ、良かったわね!これで今日からお前は私の奴隷よ!」

「ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます」

また涙が溢れる。

「フフフ、嬉しいの?」

「はい、ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます」

泣きじゃくりながら、何度もお礼を繰り返すリョウイチの頭を踏みつけながら
「爪先にキスしていいわ!
フフ、お風呂に入ったばかりなんだから、軽くよ!私の足を汚しちゃダメよ!」

「は、はい、ありがとうございます。紀子女王様」

涙を拭い、遠慮がちに恐る恐る私の爪先に唇をあてる。

「顔を上げなさい!口をあけるのよ!」

私は新しい労奴に祝福の唾を与えた。

紀子様のために一生働かせて下さい
[敬愛する紀子女王様
本日は私のようなゴミをお呼び出しをいただき
ありがとう御座います。
心から感謝致します。
今からすぐに向かわせていただきます。
30分以内に必ずうかがわせていただきます。]

私からの空メールに対するゴミからの返信がすぐに届いたわ。

私が労働奴隷やゴミに送信する空メールの意味は、

「今すぐ来なさい!何分以内に来れるか返信せよ!」
という意味。

労働奴隷やゴミの殆どは、私の経営している会社やお店で働かせているか、

それ以外のモノ達も、私の奴隷になった男が元々やっていた会社だったりとかで、

私が何らかの形で関係していて目のとどく所で働かせているから、

呼び出さない日でも、
奴隷やゴミ達の行動はほぼ把握しているの。

だからなるべく無理をさせないように呼び出す事が出来るんだけど、

飲み会の時に、知っていてわざと呼び出してやったりする事もあるわ(笑)。

今日は労働奴隷を二匹と
ゴミを二個呼び出してある。

私からの一斉呼び出しに、最後に来たモノには罰を与える事にしているの!

所在地等の事情もあるから絶対ではないけど、
ゴミは奴隷よりも出来る限り先に着くように心がけるようにと普段から言ってある。

だからゴミが最後に着くなんて事は滅多にないし、
もしそうなった場合ゴミには重い罰を与える事にしているの。

中に入らせずに、そのまま帰らせるのよ!
―――――――――

教えをまもって先ずは1つ目のゴミが到着。

飼っている奴隷の一匹がドアまでカギを開けに迎えにいく。

だけどまだ、すぐには私の足下まで上がっては来れない。

裸になり、全員が揃うまでの間
玄関の内側で土下座して待機するのが決まりなの。

労働奴隷が続いて二匹到着。

先に来て待ってなければいけないはずの
もう1つのゴミがまだ来ていない。

それもそのはず、
この日はこのゴミにだけ、わざと30分遅らせてメールを送ったの。

罰を与えて苛めてやるためにね(笑)。

分かりにくいと思うので、
この夜私が使った玩具の数を
ここで一度説明しておくわね。

先ずはいつも傍に置いて飼っている奴隷が3匹。
どうでもいい事がだけど、名前も書いておこうかしら。
ミノル、トシオ、ケイジ。

呼び出した労働奴隷(以後、労奴)2匹。
アキオ、ヤスアキ。

そしてゴミが2つ。

一番先に着いたゴミは、
今私が所有している男の中では一番新しい。

まだ一年そこそこだけど、中々有望な奴隷候補よ!

だからこの後に起こる刺激的な場面を
見せてやるために呼び出したの。
フフフ!

さて、何も知らずに急いで向かっているもう1つのゴミ。

この夜の主役ね(笑)!

この男の名前はリョウイチ。
ゴミとして出入りさせるようになってからは、
一度も名前で呼んでやった事はないけど(笑)。

リョウイチをゴミにしてあげてから、もう四年以上も経つ。
普通は二年位で労奴にしてあげるのだけれど、
どうして昇格が遅いかというと、
このゴミには一度前科があるの!

二年目位の時、呼び出しに一番先に来て、
玄関で待っている間に、勝手に私の靴の匂いを嗅いでいるところを奴隷が見つけたの。

すぐにたたき出して、半年以上出入り禁止にしたわ!

でも再教育して、行儀も良くなったし、
働きもよくて今では忠実な子だから
そろそろ労奴として認めてあげようかと思っていたの!

勿論リョウイチは、それがこの夜になるとは知らないわ。

いつもは複数の一斉メールなのに、
送信先が自分一人だけって事に気付いて、
いつもと違う何かを感じとっていたのかどうか?(笑)。

いずれにしても相当急いで向かってきたはず。

20分足らずでやって来たわ。
何も知らずにね(笑)!

「紀子様、全部集まりました」

うなずく私に、奴隷がもう一度玄関まで皆を連れにもどる。

ソファーベッドに横たわってテレビを見ていた私の足下に
全裸の男達が全員土下座する。

「畏れ多くも美しく敬愛なる紀子女王様、
私達のような醜く卑しく汚らわしい物を
お使いいただき、いつもありがとうございます」
「世界一美しい紀子女王様の奴隷としてお使いいただき、私達は本当に幸せです。心から感謝致します。誠にありがとうございます」
「世界一美しい女神様の足下に私のようなゴミを置いていただき、身に余る光栄です。
紀子女王様、ありがとうございます」
「私のような醜く卑しく汚らわしいゴミが至上なる女神様の足下に置いていただける事に、心から感謝致します。世界一美しい紀子女王様、ありがとうございます」

いつものように挨拶が終わる。

ここで私の気分を高揚させるような
気の効いた言葉がない時には、

奴隷には容赦ないビンタ用の鞭を与え、
ゴミは外に掃き出す事にしているのだけれど、

まあ、いいわ!今夜は全員許してあげよう!

「今日は誰が一番遅れて来たの?」

「申し訳ございません。紀子様、私です」

「あら!お前の身分は何だっけ?」

「ゴ、ゴミです」

「ゴミのくせに遅れて来たの?」

「申し訳ございません、紀子様」

「遅れて来るようなゴミに紀子様なんて呼ぶ資格なんてないわ!」

「申し訳ございません。申し訳ございません」

床に頭を擦り付けながら何度も何度も詫び、
今にも泣き出しそうな情けない声になっていく。

私の意地悪だと知ってか知らずか、
言い訳は一切しない。

とりあえず合格。

「申し訳ございません。本当に申し訳ございません」

「私の足下に近づかないで!汚らわしいゴミの分際で」

「申し訳ございません、本当に申し訳ございません」

「ゴミのくせに遅れてきたら、どういう事になるか、分かっているわよね?」

「はい、」

「どうなるの?」

「そ、外に出されます」

「そうよねぇ!それを分かっていて、わざと遅れて来たの?」

「い、いいえ、」

「掃き出されたいの?」

「いいえ、、も、申し訳ございません」

「お前みたいなゴミが、どうして私の足下にいるの?」

「申し訳ございません」

「お前みたいなゴミは邪魔なだけよ!必要ないわ!ほら、お前の通帳よ!これを持ってさっさと出ていけばいいわ!」

予め出しておいたリョウイチの貯金通帳とガードと印鑑を投げつけた。

「申し訳ございません」

「お前の代わりなんていくらでもいるのよ!分かっているでしょ!」

「は、はい、も、申し訳ございません」

「来なさい!」
ビンタ用の平たい鞭を手に持ち、足下まで呼び寄せた。

リョウイチが四つん這いで近くまできた瞬間に頬っぺたに一発おみまいしてあげた!

「ヒィッ!」
と情けない声をあげて、一瞬のけぞるリョウイチ。
「申し訳ございません」
叩かれた頬に手をやりながら再び土下座で詫びている。

「お前はさっきから、申し訳ございませんしか言えないの?お前みたいなゴミに、この私がビンタをしてあげたのよ。何て言うの?」

「あ、ありがとうございます、紀子女王様、ありがとうございます」

「そうよねぇ!お礼を言うのが当たり前よね!フフフ、もう一度あげるわ!おいで!顔を上げなさい!」

すっかり怯えきった情けない顔に、さらに力を込めてもう一発。

「うっ!あ、あ、ありがとうございます」

「フフフ、もっと欲しい?」

「は、は、はい、」

「そう、そんなに叩いて欲しいの?フフ、じゃあ、ちゃんとお願いしてごらん!」

「紀子女王様、どうか、お願いです。ビンタをして下さい」

「顔を上げなさい!」

パシーン、パシーン!
いきなり二発。
「うっ!あっ、」

パシーン、パシーン、パシーン!
ちょっと避けるような動きに腹が立ったので、髪の毛を掴んでもう三発!

「あ、ありがとうございます、紀子女王様」

「そうよ!もっと心から感謝するのよ!」

「はい、ありがとうございます」

「あと十発あげるわ!数えるのよ!」
パシーン!
「うァィ!イ、イチ、あ、ありがとうございます」
パシーン!
「ニ、に、ニィ、あり、がとうございます」
パシーン!
「うっ、サ、サーン、うっ、あり、」
「ほら!避けるんじゃないの!」
「も、申し訳ございません」
「最初からやり直しよ!」
「は、はい、あり、ありがとうございます」

結局、三十発以上与えた。
左の頬が腫れ上がり、顔が歪んで見える(笑)。

「お前のせいで手が疲れちゃったわ!」
「も、申し訳ございません。紀子様、あ、ありがとうございます」

「顔を上げなさい!フフフ、醜い顔ね!お前がどうして最後に着いたか教えてあげようか?」

「はい???」

「お前にだけは後からメールしたの。だからお前がここに向かう頃にはもう皆着いていたのよ。フフフ、いくら急いでも間に合うわけないわよね!」

「?!は、はい、、」

「でも、お前はゴミの分際で一番最後に来たのは事実よね!この私からの呼び出しに。フフ、誰が一番悪いの?言ってごらん。」

「わ、私です」

「そうよねぇ!ゴミの分際で一番最後に、のこのこやって来たお前が悪いのよねぇ!」

「はい、申し訳ございません」

「フフフ、お前達も皆、顔を上げていいわ!」

ずっと土下座したままでいた男達が緊張した表情で恐る恐る私を見上げる。
其々の表情が可愛く見える。

「ミノル!こっちおいで!口をあけなさい」

「ありがとうございます、紀子女王様」

「トシオ!おいで!」
「ありがとうございます」

飼っている奴隷達から順番に唾を与えていく。

不能になってしまったミノル以外は、
男達の股間に変化が表れる(笑)。

「ヤスアキ!お前だけは唾をあげる前から大きくなりっぱなしね(笑!」
「も、申し訳ございません」
ギュッと強く握ってやる。
「う、ああ!紀子様ァ」
「お前は誰の物?」
「の、紀子女王様の物です」
さらにもっと力を入れて握る。
「うァあァ、ぅあァ」
何とも情けない声をもらす。
「握り潰しちゃおうかしら?」
「ァ、はい、、あの、ぅあァ、はい、」
「なあに?これは誰の物?」
「あァ、い、紀子女王様の物です」
「そうよ!だからこんな物は潰そうが、切り落とそうが、私の自由なのよ!」
「は、はい、」
「フフ、いいわ!口をあけなさい!」
「あ、ありがとうございます。紀子女王様」

一匹ずつ、からかいながら、
3匹の奴隷と2匹の労奴に与えた。

さっきから一番緊張している様子のもう1つの新しい方のゴミに声をかけてやる。

「お前も欲しい?」

「はい、紀子女王様、欲しいです」

「そう、早く私の奴隷になれるといいわね!」

「はい、紀子様、ありがとうございます」

自分はまだ貰える身分じゃない事をわきまえている。

「今から面白いものを見せてあげるわ!お前にも将来のための勉強になると思うから、よく見ておくのよ」

「はい、ありがとうございます紀子様。ありがとうございます」
土下座でお礼をしている頭を踏みつけてあげた。
「ありがとうございます。ありがとうございます」
私が足に力を込める度に何度もお礼を言う。

通常ゴミはここに呼び出しても、私が眠りにつくまでの間、
奴隷達が私に奉仕している様子を
正座させたまま見せておくだけの事が殆どで、
罰も御褒美も与える事は滅多にないの。

たまに頭を踏みつけてやる程度の事はするけど、
ゴミ達にとってはこの上なく光栄な事なの。

「顔を上げなさい!フフフ、おいで!」
ふーっ!
ゆっくりと息を吹きかけてあげた。
「あァ、紀子様ァ、あァ、ありがとうございます」
ゴミは目を閉じて、すっかり陶酔に浸った表情を浮かべながら、深呼吸をしている。
あっという間に股間も膨らませているわ。
フフ、この子はいつか、徹底的に苛めてやろう!
こういう瞬間に、可愛いと思う気持ちと、メチャクチャに壊してやりたい!とう感情が同時に湧き上がってくるのよねぇ(笑)!

さて、問題のリョウイチだけど、
予想もしていなかった展開に戸惑いながら、
すっかり怯えきった様子。

頬を真っ赤に腫らして、左の瞼から涙が溢れていて、いつ声を出して泣き出してもおかしくないような
不安そうな表情で私を見上げている。

「お前、このままで済むとは思ってないわよね!」

「はい」

「棄てられたい?」

「い、いいえ、、」

「あら?棄てられたくないの?」

「はい、すて、棄てられたくないです」

「どうして棄てられたくないの?」

「の、紀子様に、す、棄てられてしまったら、ど、どうしていいか、、分かりません、」

「フフフ、じゃあ、私のために一生働きたいの?」

「はい、紀子様のために、一生働かせていただきたいです」

「そう、私のために一生働かせて欲しいの?」

「はい、」

「どうしようかしら?お願いしたい?」

「はい」

「そう、お願いしたいの?いいわ!お願いさせてあげる!言ってごらん」

「はい、ありがとうございます。紀子様、どうか、お願いです。の、紀子様のために一生働かせて下さい」

「心がこもってないわ!」

「どうかお願いです。紀子様のために一生働かせて下さい」

「まだよ!」

「紀子様のために一生働かせて下さい」

「まだまだダメよ!そんなに大切な事をお願いするのに随分頭が高いわね!もっと頭を床に強く擦り付けなさい!」

「紀子様のために一生働かせて下さい。どうかお願いです」

「ダメよ!いいって言うまで、ずっと言ってなさい!」

「の、紀子様のために一生働かせて下さい」

「ああ、疲れたわ。お前達!服を脱がせてちょうだい!」
同じ言葉を何度も繰り返し土下座しているリョウイチを無視するように、
私は奴隷達に服を脱がさせ全裸でベッドに横になる。

いつものように、奴隷達に全身を舐めさせる。

「アキオ!今日はお前にお尻の穴を舐めさせてあげる!」

「ありがとうございます、紀子女王様」

つづく


檻に入れられて
それでは、ジュンペイさんの妄想本編です。

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お側に置いて頂き、お仕えさせて頂いていた頃も
御主人様がお休みになった後
自分が眠る前には毎晩妄想をしておりました。

基本的にお許しを乞う事を禁じられていたせいか、
罰を頂きながら
「お許し下さい。どうか、お許し下さい」
と必死に詫びながら、すがりついている場面を色々と思い描いては、射精をしていました。

絶対に不可能な事を命令され、
絶望感に包まれながら命懸けで挑むも
実行できずに罰を頂くという妄想をよくしていました。

御主人様の前で射精をさせて頂いた夜の方が、
興奮し、より激しい妄想をしていた気がします。(略)

(初めて奴隷にして頂いた)
小学生の頃の妄想は数え切れない程ありました。

例えばその内の一つはこうです。

私は他の奴隷達と一緒に檻に入れられ
飼われています。
女王様のお帰りを一日中皆で待っています。
やがて女王様がお見えになり檻の前でウンコをなさります。
私達は緊張しながらも、そのお姿に見とれています。
「お前とお前、出ておいで」
二匹の奴隷が選ばれます。

トイレットペーパーがわりに
お尻を舐めさせて頂く奴隷と
ウンコを戴ける奴隷が選ばれるのです。

土下座でお礼をする奴隷の頭を踏みながら
女王様は笑顔でこう仰います。

「今日はお前にあげる。残さずに食べるのよ」
「○○子女王様、ありがとうごさいます」
「お舐め」
「はい、○○子女王様、ありがとうごさいます」

もう片方の奴隷に命じ、お尻の穴を舐めさせながら
ウンコを夢中で食べる奴隷を
女王様は愉しそうに見下ろしています。

選んで頂けなかった他の奴隷達は
唾を飲み込みながらその様子を羨ましそうに見ています。

この檻で飼われている奴隷達の餌は
こうして選ばれた時にしか戴く事の出来ない
女王様のウンコだけなのです。

食べさせて頂く時、
舐めさせて頂く時、
選んで頂けなかった時、

この場面だけでも三通りの妄想をし、
どの場合でも同じように興奮しました。

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こういう妄想も有りました。

豪華な椅子に座っておられる女王様の前に
奴隷達は並びながら順番を待っています。

女王様がコインを投げて表が出たら唾を戴く事が出来ます。
「ふふふ、表よ。よかったわね。口をあけなさい」
「○○子女王様、ありがとうごさいます」

運がよかった奴隷は涙を流しながら大きく口をあけ、ありがたく戴きます。
「あら、お前は裏よ。残念ね」
ライオンの檻に入れられます。
女王様はその様子を愉しそうに眺めながら、
流れ作業のように御続けになられます。

やがて自分の番がまわってきます。

この場合でも二通りの妄想をし、
それだけでなく、表が出た時の御褒美も
裏が出た時の罰も何通りもありました。
恐怖に怯えながら、順番を待っている間に射精してしまう事もありました。

この頃はまだ、一日一回放課後の教室で、
靴にキスをさせて頂き、
荷物を持たせて頂いたり、
あれこれとこき使って頂いていただけなのに、
毎晩とんでもない妄想をしていました。

最初のうちは女王様の排泄物は罰として
無理矢理食べさせられるような事を想像していましたが、
「奴隷にして下さい」
とお願いしながら靴にキスをさせて頂いた頃には、
女王様のウンコを食べたい。
食べさせて頂きたい。
と心から思うようになっていました。

中学生になり、使って頂けなくなった頃にも
妄想は毎日繰り返してました。

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そして、今は
処刑を言い渡される妄想をよくしています。

処刑の方法も色々です。
どんな風に処刑されれば、
御主人様に一番楽しんで頂く事が出来るのか
いつも考えているのです。

しかし、こんな場合もあります。
御主人様の
「あれは、もう必用ないから処分しておいて」
の一言で、
哀れな奴隷達は御主人様に
最後のお礼のご挨拶も出来ないまま、
まとめて焼却炉に投げ込まれてしまいます。

この場合でも
投げ込むように命じられ、
辛い作業をまっとうする自分と、

「○○子様、今までお使い頂き、ありがとうごさいました」
と直接お礼をさせて頂く事さえ許されず
それでも
「○○子様、ありがとうごさいます」
と必死に叫びながら焼却される自分がいます。

ひょとしたらこれが今の自分の状況に一番近いのでは?
と思う事もあります。

自分でも恐ろしくなるほど壊れていると自覚してますが、
御主人様はそのような事を
仰るような方ではありませんし、

私も決して自殺願望や死にたい願望が
あるわけではありませんのでご心配なく。

分裂しているだけです。
というか、分裂しなければ、
生きていられませんよね。
壊れてますよ(笑)。

万が一御主人様にお会いする事が出来て、本当に
「死になさい」
と命じられたら、真剣に考えてしまうと思いますが、

「生きるのよ」
というありがたい最後のご命令を生き甲斐に、
焼却炉の中でどうにかしぶとく生きています。

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