無料
エロ
動画
檻に入れられて
それでは、ジュンペイさんの妄想本編です。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
お側に置いて頂き、お仕えさせて頂いていた頃も
御主人様がお休みになった後
自分が眠る前には毎晩妄想をしておりました。

基本的にお許しを乞う事を禁じられていたせいか、
罰を頂きながら
「お許し下さい。どうか、お許し下さい」
と必死に詫びながら、すがりついている場面を色々と思い描いては、射精をしていました。

絶対に不可能な事を命令され、
絶望感に包まれながら命懸けで挑むも
実行できずに罰を頂くという妄想をよくしていました。

御主人様の前で射精をさせて頂いた夜の方が、
興奮し、より激しい妄想をしていた気がします。(略)

(初めて奴隷にして頂いた)
小学生の頃の妄想は数え切れない程ありました。

例えばその内の一つはこうです。

私は他の奴隷達と一緒に檻に入れられ
飼われています。
女王様のお帰りを一日中皆で待っています。
やがて女王様がお見えになり檻の前でウンコをなさります。
私達は緊張しながらも、そのお姿に見とれています。
「お前とお前、出ておいで」
二匹の奴隷が選ばれます。

トイレットペーパーがわりに
お尻を舐めさせて頂く奴隷と
ウンコを戴ける奴隷が選ばれるのです。

土下座でお礼をする奴隷の頭を踏みながら
女王様は笑顔でこう仰います。

「今日はお前にあげる。残さずに食べるのよ」
「○○子女王様、ありがとうごさいます」
「お舐め」
「はい、○○子女王様、ありがとうごさいます」

もう片方の奴隷に命じ、お尻の穴を舐めさせながら
ウンコを夢中で食べる奴隷を
女王様は愉しそうに見下ろしています。

選んで頂けなかった他の奴隷達は
唾を飲み込みながらその様子を羨ましそうに見ています。

この檻で飼われている奴隷達の餌は
こうして選ばれた時にしか戴く事の出来ない
女王様のウンコだけなのです。

食べさせて頂く時、
舐めさせて頂く時、
選んで頂けなかった時、

この場面だけでも三通りの妄想をし、
どの場合でも同じように興奮しました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
こういう妄想も有りました。

豪華な椅子に座っておられる女王様の前に
奴隷達は並びながら順番を待っています。

女王様がコインを投げて表が出たら唾を戴く事が出来ます。
「ふふふ、表よ。よかったわね。口をあけなさい」
「○○子女王様、ありがとうごさいます」

運がよかった奴隷は涙を流しながら大きく口をあけ、ありがたく戴きます。
「あら、お前は裏よ。残念ね」
ライオンの檻に入れられます。
女王様はその様子を愉しそうに眺めながら、
流れ作業のように御続けになられます。

やがて自分の番がまわってきます。

この場合でも二通りの妄想をし、
それだけでなく、表が出た時の御褒美も
裏が出た時の罰も何通りもありました。
恐怖に怯えながら、順番を待っている間に射精してしまう事もありました。

この頃はまだ、一日一回放課後の教室で、
靴にキスをさせて頂き、
荷物を持たせて頂いたり、
あれこれとこき使って頂いていただけなのに、
毎晩とんでもない妄想をしていました。

最初のうちは女王様の排泄物は罰として
無理矢理食べさせられるような事を想像していましたが、
「奴隷にして下さい」
とお願いしながら靴にキスをさせて頂いた頃には、
女王様のウンコを食べたい。
食べさせて頂きたい。
と心から思うようになっていました。

中学生になり、使って頂けなくなった頃にも
妄想は毎日繰り返してました。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
そして、今は
処刑を言い渡される妄想をよくしています。

処刑の方法も色々です。
どんな風に処刑されれば、
御主人様に一番楽しんで頂く事が出来るのか
いつも考えているのです。

しかし、こんな場合もあります。
御主人様の
「あれは、もう必用ないから処分しておいて」
の一言で、
哀れな奴隷達は御主人様に
最後のお礼のご挨拶も出来ないまま、
まとめて焼却炉に投げ込まれてしまいます。

この場合でも
投げ込むように命じられ、
辛い作業をまっとうする自分と、

「○○子様、今までお使い頂き、ありがとうごさいました」
と直接お礼をさせて頂く事さえ許されず
それでも
「○○子様、ありがとうごさいます」
と必死に叫びながら焼却される自分がいます。

ひょとしたらこれが今の自分の状況に一番近いのでは?
と思う事もあります。

自分でも恐ろしくなるほど壊れていると自覚してますが、
御主人様はそのような事を
仰るような方ではありませんし、

私も決して自殺願望や死にたい願望が
あるわけではありませんのでご心配なく。

分裂しているだけです。
というか、分裂しなければ、
生きていられませんよね。
壊れてますよ(笑)。

万が一御主人様にお会いする事が出来て、本当に
「死になさい」
と命じられたら、真剣に考えてしまうと思いますが、

「生きるのよ」
というありがたい最後のご命令を生き甲斐に、
焼却炉の中でどうにかしぶとく生きています。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


Secret

close