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紀子様のために一生働かせて下さい
[敬愛する紀子女王様
本日は私のようなゴミをお呼び出しをいただき
ありがとう御座います。
心から感謝致します。
今からすぐに向かわせていただきます。
30分以内に必ずうかがわせていただきます。]

私からの空メールに対するゴミからの返信がすぐに届いたわ。

私が労働奴隷やゴミに送信する空メールの意味は、

「今すぐ来なさい!何分以内に来れるか返信せよ!」
という意味。

労働奴隷やゴミの殆どは、私の経営している会社やお店で働かせているか、

それ以外のモノ達も、私の奴隷になった男が元々やっていた会社だったりとかで、

私が何らかの形で関係していて目のとどく所で働かせているから、

呼び出さない日でも、
奴隷やゴミ達の行動はほぼ把握しているの。

だからなるべく無理をさせないように呼び出す事が出来るんだけど、

飲み会の時に、知っていてわざと呼び出してやったりする事もあるわ(笑)。

今日は労働奴隷を二匹と
ゴミを二個呼び出してある。

私からの一斉呼び出しに、最後に来たモノには罰を与える事にしているの!

所在地等の事情もあるから絶対ではないけど、
ゴミは奴隷よりも出来る限り先に着くように心がけるようにと普段から言ってある。

だからゴミが最後に着くなんて事は滅多にないし、
もしそうなった場合ゴミには重い罰を与える事にしているの。

中に入らせずに、そのまま帰らせるのよ!
―――――――――

教えをまもって先ずは1つ目のゴミが到着。

飼っている奴隷の一匹がドアまでカギを開けに迎えにいく。

だけどまだ、すぐには私の足下まで上がっては来れない。

裸になり、全員が揃うまでの間
玄関の内側で土下座して待機するのが決まりなの。

労働奴隷が続いて二匹到着。

先に来て待ってなければいけないはずの
もう1つのゴミがまだ来ていない。

それもそのはず、
この日はこのゴミにだけ、わざと30分遅らせてメールを送ったの。

罰を与えて苛めてやるためにね(笑)。

分かりにくいと思うので、
この夜私が使った玩具の数を
ここで一度説明しておくわね。

先ずはいつも傍に置いて飼っている奴隷が3匹。
どうでもいい事がだけど、名前も書いておこうかしら。
ミノル、トシオ、ケイジ。

呼び出した労働奴隷(以後、労奴)2匹。
アキオ、ヤスアキ。

そしてゴミが2つ。

一番先に着いたゴミは、
今私が所有している男の中では一番新しい。

まだ一年そこそこだけど、中々有望な奴隷候補よ!

だからこの後に起こる刺激的な場面を
見せてやるために呼び出したの。
フフフ!

さて、何も知らずに急いで向かっているもう1つのゴミ。

この夜の主役ね(笑)!

この男の名前はリョウイチ。
ゴミとして出入りさせるようになってからは、
一度も名前で呼んでやった事はないけど(笑)。

リョウイチをゴミにしてあげてから、もう四年以上も経つ。
普通は二年位で労奴にしてあげるのだけれど、
どうして昇格が遅いかというと、
このゴミには一度前科があるの!

二年目位の時、呼び出しに一番先に来て、
玄関で待っている間に、勝手に私の靴の匂いを嗅いでいるところを奴隷が見つけたの。

すぐにたたき出して、半年以上出入り禁止にしたわ!

でも再教育して、行儀も良くなったし、
働きもよくて今では忠実な子だから
そろそろ労奴として認めてあげようかと思っていたの!

勿論リョウイチは、それがこの夜になるとは知らないわ。

いつもは複数の一斉メールなのに、
送信先が自分一人だけって事に気付いて、
いつもと違う何かを感じとっていたのかどうか?(笑)。

いずれにしても相当急いで向かってきたはず。

20分足らずでやって来たわ。
何も知らずにね(笑)!

「紀子様、全部集まりました」

うなずく私に、奴隷がもう一度玄関まで皆を連れにもどる。

ソファーベッドに横たわってテレビを見ていた私の足下に
全裸の男達が全員土下座する。

「畏れ多くも美しく敬愛なる紀子女王様、
私達のような醜く卑しく汚らわしい物を
お使いいただき、いつもありがとうございます」
「世界一美しい紀子女王様の奴隷としてお使いいただき、私達は本当に幸せです。心から感謝致します。誠にありがとうございます」
「世界一美しい女神様の足下に私のようなゴミを置いていただき、身に余る光栄です。
紀子女王様、ありがとうございます」
「私のような醜く卑しく汚らわしいゴミが至上なる女神様の足下に置いていただける事に、心から感謝致します。世界一美しい紀子女王様、ありがとうございます」

いつものように挨拶が終わる。

ここで私の気分を高揚させるような
気の効いた言葉がない時には、

奴隷には容赦ないビンタ用の鞭を与え、
ゴミは外に掃き出す事にしているのだけれど、

まあ、いいわ!今夜は全員許してあげよう!

「今日は誰が一番遅れて来たの?」

「申し訳ございません。紀子様、私です」

「あら!お前の身分は何だっけ?」

「ゴ、ゴミです」

「ゴミのくせに遅れて来たの?」

「申し訳ございません、紀子様」

「遅れて来るようなゴミに紀子様なんて呼ぶ資格なんてないわ!」

「申し訳ございません。申し訳ございません」

床に頭を擦り付けながら何度も何度も詫び、
今にも泣き出しそうな情けない声になっていく。

私の意地悪だと知ってか知らずか、
言い訳は一切しない。

とりあえず合格。

「申し訳ございません。本当に申し訳ございません」

「私の足下に近づかないで!汚らわしいゴミの分際で」

「申し訳ございません、本当に申し訳ございません」

「ゴミのくせに遅れてきたら、どういう事になるか、分かっているわよね?」

「はい、」

「どうなるの?」

「そ、外に出されます」

「そうよねぇ!それを分かっていて、わざと遅れて来たの?」

「い、いいえ、」

「掃き出されたいの?」

「いいえ、、も、申し訳ございません」

「お前みたいなゴミが、どうして私の足下にいるの?」

「申し訳ございません」

「お前みたいなゴミは邪魔なだけよ!必要ないわ!ほら、お前の通帳よ!これを持ってさっさと出ていけばいいわ!」

予め出しておいたリョウイチの貯金通帳とガードと印鑑を投げつけた。

「申し訳ございません」

「お前の代わりなんていくらでもいるのよ!分かっているでしょ!」

「は、はい、も、申し訳ございません」

「来なさい!」
ビンタ用の平たい鞭を手に持ち、足下まで呼び寄せた。

リョウイチが四つん這いで近くまできた瞬間に頬っぺたに一発おみまいしてあげた!

「ヒィッ!」
と情けない声をあげて、一瞬のけぞるリョウイチ。
「申し訳ございません」
叩かれた頬に手をやりながら再び土下座で詫びている。

「お前はさっきから、申し訳ございませんしか言えないの?お前みたいなゴミに、この私がビンタをしてあげたのよ。何て言うの?」

「あ、ありがとうございます、紀子女王様、ありがとうございます」

「そうよねぇ!お礼を言うのが当たり前よね!フフフ、もう一度あげるわ!おいで!顔を上げなさい!」

すっかり怯えきった情けない顔に、さらに力を込めてもう一発。

「うっ!あ、あ、ありがとうございます」

「フフフ、もっと欲しい?」

「は、は、はい、」

「そう、そんなに叩いて欲しいの?フフ、じゃあ、ちゃんとお願いしてごらん!」

「紀子女王様、どうか、お願いです。ビンタをして下さい」

「顔を上げなさい!」

パシーン、パシーン!
いきなり二発。
「うっ!あっ、」

パシーン、パシーン、パシーン!
ちょっと避けるような動きに腹が立ったので、髪の毛を掴んでもう三発!

「あ、ありがとうございます、紀子女王様」

「そうよ!もっと心から感謝するのよ!」

「はい、ありがとうございます」

「あと十発あげるわ!数えるのよ!」
パシーン!
「うァィ!イ、イチ、あ、ありがとうございます」
パシーン!
「ニ、に、ニィ、あり、がとうございます」
パシーン!
「うっ、サ、サーン、うっ、あり、」
「ほら!避けるんじゃないの!」
「も、申し訳ございません」
「最初からやり直しよ!」
「は、はい、あり、ありがとうございます」

結局、三十発以上与えた。
左の頬が腫れ上がり、顔が歪んで見える(笑)。

「お前のせいで手が疲れちゃったわ!」
「も、申し訳ございません。紀子様、あ、ありがとうございます」

「顔を上げなさい!フフフ、醜い顔ね!お前がどうして最後に着いたか教えてあげようか?」

「はい???」

「お前にだけは後からメールしたの。だからお前がここに向かう頃にはもう皆着いていたのよ。フフフ、いくら急いでも間に合うわけないわよね!」

「?!は、はい、、」

「でも、お前はゴミの分際で一番最後に来たのは事実よね!この私からの呼び出しに。フフ、誰が一番悪いの?言ってごらん。」

「わ、私です」

「そうよねぇ!ゴミの分際で一番最後に、のこのこやって来たお前が悪いのよねぇ!」

「はい、申し訳ございません」

「フフフ、お前達も皆、顔を上げていいわ!」

ずっと土下座したままでいた男達が緊張した表情で恐る恐る私を見上げる。
其々の表情が可愛く見える。

「ミノル!こっちおいで!口をあけなさい」

「ありがとうございます、紀子女王様」

「トシオ!おいで!」
「ありがとうございます」

飼っている奴隷達から順番に唾を与えていく。

不能になってしまったミノル以外は、
男達の股間に変化が表れる(笑)。

「ヤスアキ!お前だけは唾をあげる前から大きくなりっぱなしね(笑!」
「も、申し訳ございません」
ギュッと強く握ってやる。
「う、ああ!紀子様ァ」
「お前は誰の物?」
「の、紀子女王様の物です」
さらにもっと力を入れて握る。
「うァあァ、ぅあァ」
何とも情けない声をもらす。
「握り潰しちゃおうかしら?」
「ァ、はい、、あの、ぅあァ、はい、」
「なあに?これは誰の物?」
「あァ、い、紀子女王様の物です」
「そうよ!だからこんな物は潰そうが、切り落とそうが、私の自由なのよ!」
「は、はい、」
「フフ、いいわ!口をあけなさい!」
「あ、ありがとうございます。紀子女王様」

一匹ずつ、からかいながら、
3匹の奴隷と2匹の労奴に与えた。

さっきから一番緊張している様子のもう1つの新しい方のゴミに声をかけてやる。

「お前も欲しい?」

「はい、紀子女王様、欲しいです」

「そう、早く私の奴隷になれるといいわね!」

「はい、紀子様、ありがとうございます」

自分はまだ貰える身分じゃない事をわきまえている。

「今から面白いものを見せてあげるわ!お前にも将来のための勉強になると思うから、よく見ておくのよ」

「はい、ありがとうございます紀子様。ありがとうございます」
土下座でお礼をしている頭を踏みつけてあげた。
「ありがとうございます。ありがとうございます」
私が足に力を込める度に何度もお礼を言う。

通常ゴミはここに呼び出しても、私が眠りにつくまでの間、
奴隷達が私に奉仕している様子を
正座させたまま見せておくだけの事が殆どで、
罰も御褒美も与える事は滅多にないの。

たまに頭を踏みつけてやる程度の事はするけど、
ゴミ達にとってはこの上なく光栄な事なの。

「顔を上げなさい!フフフ、おいで!」
ふーっ!
ゆっくりと息を吹きかけてあげた。
「あァ、紀子様ァ、あァ、ありがとうございます」
ゴミは目を閉じて、すっかり陶酔に浸った表情を浮かべながら、深呼吸をしている。
あっという間に股間も膨らませているわ。
フフ、この子はいつか、徹底的に苛めてやろう!
こういう瞬間に、可愛いと思う気持ちと、メチャクチャに壊してやりたい!とう感情が同時に湧き上がってくるのよねぇ(笑)!

さて、問題のリョウイチだけど、
予想もしていなかった展開に戸惑いながら、
すっかり怯えきった様子。

頬を真っ赤に腫らして、左の瞼から涙が溢れていて、いつ声を出して泣き出してもおかしくないような
不安そうな表情で私を見上げている。

「お前、このままで済むとは思ってないわよね!」

「はい」

「棄てられたい?」

「い、いいえ、、」

「あら?棄てられたくないの?」

「はい、すて、棄てられたくないです」

「どうして棄てられたくないの?」

「の、紀子様に、す、棄てられてしまったら、ど、どうしていいか、、分かりません、」

「フフフ、じゃあ、私のために一生働きたいの?」

「はい、紀子様のために、一生働かせていただきたいです」

「そう、私のために一生働かせて欲しいの?」

「はい、」

「どうしようかしら?お願いしたい?」

「はい」

「そう、お願いしたいの?いいわ!お願いさせてあげる!言ってごらん」

「はい、ありがとうございます。紀子様、どうか、お願いです。の、紀子様のために一生働かせて下さい」

「心がこもってないわ!」

「どうかお願いです。紀子様のために一生働かせて下さい」

「まだよ!」

「紀子様のために一生働かせて下さい」

「まだまだダメよ!そんなに大切な事をお願いするのに随分頭が高いわね!もっと頭を床に強く擦り付けなさい!」

「紀子様のために一生働かせて下さい。どうかお願いです」

「ダメよ!いいって言うまで、ずっと言ってなさい!」

「の、紀子様のために一生働かせて下さい」

「ああ、疲れたわ。お前達!服を脱がせてちょうだい!」
同じ言葉を何度も繰り返し土下座しているリョウイチを無視するように、
私は奴隷達に服を脱がさせ全裸でベッドに横になる。

いつものように、奴隷達に全身を舐めさせる。

「アキオ!今日はお前にお尻の穴を舐めさせてあげる!」

「ありがとうございます、紀子女王様」

つづく


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