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私の所有物としての印
いつもの様に奴隷を5匹使って全身を舐めさる。

私の体に夢中で舌をはわせながら、いつもの様に
其々が呟く。
私に対する讚美の言葉と
忠誠心を表す言葉に奴隷達自身も興奮し、
私も高揚していく。

「世界一美しい紀子女王様」
とか
「紀子女王様の奴隷としてしか生きてゆけません」
というような言葉が私は大好きなの(笑)!

リョウイチはその間も土下座しながら同じ言葉を
何度も何度も繰り返している。
「紀子女王様のために、一生働かせて下さい」

そしてその様子を正座したまま見ているだけのゴミが1つ。

私はこの最中いつもゴミ達を全く無視しながら快楽に浸る。

でも本当は、ゴミ達をベッドの下に置いておくだけで私の気分はさらに高まる。

明らかに私を崇拝している様子で興奮しながら見上げている視線を感じる事で
私の高揚感が増す。

リョウイチが繰り返す願いの言葉もちゃんと耳に入っている。

私は何度も寝返りをうちながら、
前と後ろを交互に舐めさせて満足するまで快楽をとことん追求する。

私なしでは生きてゆけない可愛い奴隷達を使ってね。

一時間近くが過ぎただろうか。

「もう、いいわ!」
私の一言で奴隷達は一斉にベッドから離れて土下座をする。

私はしばらく横になったまま余韻を味わい
ゆったりとした時間をすごす。

疲れてそのまま眠ってしまう事もよくあるわ!

この後はいつもお風呂に入るんだけど、
私が何かを命じるまで奴隷達はずっと
土下座したまま黙ってじっとしていなきゃいけないの!

だから私が眠ってしまった時は大変!

私が目をさますまで土下座してなきゃならない(笑)。

たいがいすぐに目をさますんだけど、
朝まで何時間も寝ちゃってたりする事もある。

さすがに可哀想な事をしたなって、
ちょっとは反省もするんだけどね(笑)!
(^-^;
勿論この日は大丈夫だったわ。

「アキオ!ヤスアキ!」

2匹の労奴に声をかけてバスルームに移動する。

バスルームとトイレはもちろん奴隷達とは別々で私専用だけど、
(トイレは流すためだけのもので、私が用を足す所は別の部屋。
奴隷が下に潜って、
私のお尻の穴を舐めさせられるように椅子を改造して作らせた便座があるの)

バスルームはあまり広くないので、
私の体を洗わせるために一緒に連れて入れるのは2〜3匹が限界。

だからその日に呼び出した労奴達を優先的に使ってあげるようにしているの!

ゴミ達も脱衣場まで一緒についてきてドアの前で正座。

ドアは開けたままで様子を見せてやる。

リョウイチがまた土下座しながらまた同じ言葉を繰り返し始めた。

「あら!お前まだいたのね!フフフ、そんなに労奴にして欲しいの?ん?一生私のために働かせて欲しいの?」

「はい、紀子女王様の、ろ、労働奴隷として、い、一生、紀子女王様のために、は、働かせて、いただきたいです」

「お前、私のために死ねる?」

「は、はい、」

「本当かしら?私が突然、奴隷が死ぬところを見たくなったから、死になさいって言ったら、お前、私のために本当に死んで見せられる?覚悟はあるの?」

「はい」
思い詰めたような真剣な顔で私を見上げる。

「そう!フフフ、分かったわ!信じてあげる!」

「あ、ありがとうございます、の、紀子様、紀子女王様、」

土下座しながら、ついに泣き出すリョウイチ。

「あら!まだ泣くのは早いわよ!お前を正式に私の労奴にしてあげるなら、お前の体にも焼きゴテで印を付けてやらなきゃならないわ!焼き印をおして欲しい?」

「はい、紀子様、それは、ずっと、私の、夢でした」

「フフ、そうなの?だったらお願いさせてあげる!言ってごらん!」

「は、はい、ありがとうございます。紀子女王様。の、紀子女王様、どうか、お願いです。わ、私の体に焼きゴテで、紀子女王様の印を付けて下さい」

「私がお風呂に入っている間、心を込めてずっと言ってなさい!気が向いたら、付けてあげてもいいわ!」

私はミノルに(焼きゴテの準備をするよう)目で合図して浴室に入った。

体を洗わせる前に労奴達に聖水を与える。

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

大きく開いた二つの口が、いっぱいになる前に向きを変え、
無駄にしないよう交互に飲ませてやる。

浴槽にゆっくり浸かっている間は正座をして待っているのが決まり。

体を拭かせて、ガウンをはおり、さっきとは別の部屋に移動する。

男達もぞろぞろと四つん這いでついてくる。

ミノル達も準備を整えて正座して待っている。

「リョウイチ!」

「は、はい、」

この家に出入りするようになって以来、
初めて名前を呼ばれて、驚きながらも、
嬉しそうな表情を見せる。

この瞬間も私にとって、実は楽しみの一つなの!
男の苦しむ顔も嫌いじゃないけど、こういう時の嬉しそうな顔を見るのも好きなのよ(笑)!

「お前は私のために、いつでも死ぬ覚悟は出来ているのね!」

「はい、紀子様。紀子女王様のためなら、いつでも喜んで死なせていただきます」

「お前は生涯、私の奴隷でいたいの?」

「はい、紀子女王様、私は、生涯、紀子女王様の奴隷でいたいです」

「分かったわ!今日からお前を正式に私の労働奴隷として認めてあげる!今からお前の体に私の所有物としての印を付けてあげる!」

「あ、ありがとう、ございます」

リョウイチは再び泣き出した。

「まだ、泣くのは早いって言ってるでしょう!熱いけど、心から感謝して受けるのよ!それが出来たら、お前は私の奴隷よ!」

「はい、紀子女王様、ありがとうございます」

張り付け用のロープが付いた板の上にリョウイチが、うつ伏せになる。

絶対に動けないように、両手、両足、首、腰の辺りを奴隷達がしっかりと縛りつける。

「紀子女王様、ありがとうございます。ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます、」

うつ伏せに縛りつけられたまま、リョウイチが繰り返し呟く。

コンロの炎で焼き印が赤くなっている。

この焼き印を作らせてから、こうして使うのは、二十回以上になる。

「いくわよ!」

「はい。
あり、あギャー!あー!紀子さまー!あっ、あり、あり、あっ、あ、ありがとう、うー、ございます。紀子さまー!ありがとう、ございます。ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます、」

悲鳴をあげた後も、辛さを我慢するため、叫ぶような声で何度もお礼を繰り返す。

リョウイチの背中に[紀子女王様所有]という文字が刻まれた。

土下座した時に私に見えるように、
焼き印は奴隷が立つと逆さまになるようにおす事にしている。

部屋中に肉の焦げた臭いが立ち込める。
この臭いは好きじゃない。

私はミノルにロープをほどいてやるように命じると
寝室に行き、
ベッドに横になり奴隷達にマッサージをさせる。

しばらくしてミノルの後について、リョウイチも入って来た。

私は体を起こし、ベッドの縁に腰掛けた。

「リョウイチ、おいで!」

リョウイチが、ぐったりと疲れた様子で足下まではって来る。
まだ息が乱れたまま土下座している。

「顔を上げなさい!フフ、良かったわね!これで今日からお前は私の奴隷よ!」

「ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます」

また涙が溢れる。

「フフフ、嬉しいの?」

「はい、ありがとうございます。紀子女王様、ありがとうございます」

泣きじゃくりながら、何度もお礼を繰り返すリョウイチの頭を踏みつけながら
「爪先にキスしていいわ!
フフ、お風呂に入ったばかりなんだから、軽くよ!私の足を汚しちゃダメよ!」

「は、はい、ありがとうございます。紀子女王様」

涙を拭い、遠慮がちに恐る恐る私の爪先に唇をあてる。

「顔を上げなさい!口をあけるのよ!」

私は新しい労奴に祝福の唾を与えた。

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