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キーボードの前に座りました。
何か書きます。

そうですね…。

もうすぐ世界陸上が始まりますね。
私スポーツ好きなので、こういう大会はとても楽しみなんです。

で、テレビ局などが事前にいろいろな情報を流して盛り上げてくれるのは結構なのですが、「美人アスリートの饗宴!」みたいな取り上げ方、私は鼻白んでしまいます。

このブログでもいろんな有名人の(私なりの)性的魅力を取り上げたりしているので、もしかすると私は、世界を常に発情した目で見ている人間だと思われているのかもしれません。
が、実は全然そんなことはありません。
どちらかというと、特にジジイになった最近は、むしろあまり発情しない方の人間なのではないかと思っています。

スポーツは、いかに速いか、高いか、強いか、巧いかを楽しめばいいので、選手が美人かどうかなんて興味ないです。

正確にいうと、全く興味がない…わけでもないのですが、レポーターに「この選手がいかに美人か」ということを過剰に熱心に説明されると、つい反感を覚えるぐらいには興味がありません。

スポーツ選手に発情したっていいんですよ。
スポーツ選手は、とりわけオリンピックやこの世界陸上のような世界大会に出場するような選手は、「衆人に身をさらす」ことを行としているわけですから、そこに人々の性的なまなざしが注がれない方がむしろおかしい。

しかし、スポーツは競技なのだから、競技の巧拙を楽しむことがまずはメインであって欲しい。
選手の容貌に発情するのは、できればこっそりと、少なくともサブという位置づけでやって欲しいものです。

それを視聴率稼ぎのために大っぴらにやられると、「ばかやろう、スポーツってものはそういうもんじゃないんだよ」と拳を振り上げたくもなるってものです。

ですから、ダリヤ・クリシナがモデルをやっているなんてこと、どうでもいいです。
彼女が今回7mを越えて自己ベストを出せるかどうかについては興味があります。

追伸。
こんな美人アスリートなら発情せざるを得ませんけど。
美人豊満アスリート
とりあえず何か書いてみます。

コメントを書くように本文を書いてみようと思い立ちました。

いま何の構想もないままキーボードの前に座りました。

さて、何がいいかな。

そうですね、紅娘さんのコメントで安藤なつさんのことが出ていたので…。

女性の芸人さんには豊満な人が多いので、つい注目してしまいます。
もともとお笑い番組が嫌いでないということもありますが、豊満な女性が少なくないのでなおさら見てしまうんです。

柳原可奈子さん、渡辺直美さん、馬場園梓さん……。

安藤なつさんを初めて見たときには「おお!」と思いました(^_^;)。

いま注目しているのは、やしろ優さんです。
やしろ優さんは可愛い。
それにセクシー。

豊満なお腹を平気で出していますが、きっと私のような男性ファンを悩殺しようとしているのに違いありません。

とにかくやしろ優さん、注目です。

素敵な笑顔
スタイルもいいですね
水○たまさん
水○たまさんというグラビアアイドルが某番組に出演していたのを、たまたま見ました。
正月休みに5キロ太ったとかで、司会者やほかの出演者から散々に悪口が浴びせられていました。
見ていて腹が立ちました。

私はダンコたまさんを支持します!

そもそもテレビギョーカイやファッションギョーカイなどで信奉されている「細身志向」は、時間的にも空間的にも、極めて限られた局所的現象なのです。
極端な細身志向は、時間的にはおそらく戦後…ぐらいのスケール、空間的には日本や欧米が中心になっていると思われます。
たとえば20世紀はじめぐらいに撮影された欧米の映画を見ると、出ている女優さんは腰のくびれのない寸胴で豊満な体型だったりします。
また、南米やアフリカなどでは現在も「太っている方が美人」「お尻が大きい方がセクシー」といった価値観の国が多くあります。

私はどうも、昨今の細身志向は、本のグラビアやテレビなどにおける「写真うつり」が元なのではないかと考えています。
「実際より太って見える」という写真(テレビも含めて)の特性が、「細い方が写真うつりが良い」→「細い方が美しい」という具合に変化し、エスカレートし、固着したのではないかと想像します。

それが「男の本能」ではないもう一つの傍証として、先のテレビ番組でも、例えば「今でしょ」の予備校教師が感想を求められて、「個人的には嫌いじゃないですが…」のような前置きをしていたことがありました。
結果的には番組の流れに沿う形で批判めいたことを述べたのですが、それに完全に与するにはどこかしっくりとしないものを感じたに違いありません。
私も含めて多くの男性には、年齢とともに豊満好きへシフトする傾向がはっきりとあります。
このことは極端な細身志向が、決して自然な志向ではないことを逆照射しているように思われます。

で、たまさんです。

たまさんの体型は、実は太っていると呼ぶには当たらないと思います。
いわゆるムチムチというんですか、健全な体にほんの少し厚めの脂肪が乗っているだけです。
たまさんが太りすぎだと非難された原因の一つは、上半身と下半身のバランスでしょう。
ご覧のように胸の幅よりも腰の幅の方が広いんですね。
胸幅が広く腰の小さい男性の体型を逆三角形と呼びますが、この言い方を借りるなら、女性らしい順三角形の体型です。
安産型とも呼びますね。

多くの男性は、このような体型の女性を好むはずです。
極端な細身志向という不自然な色眼鏡をはずしさえすれば。
もちろん私も好みます。
ていうか、死ぬほど好きです(^_^;)。

たまさんにはこれからも、妙なダイエット言説に躍らされることなく健やかに歩んでいっていただきたいものです。
あ、でも、もう少し太ってもいいですよ(^_^;)。

水○たまさん
顔面騎乗用の椅子
顔面騎乗用の椅子、最近ネットのあちこちでよく見るようになりました。

このような椅子なしで顔面騎乗をした場合、かなりの圧が奴隷の顔面にかかりますし、もちろん呼吸は全くできません。
奴隷が苦しむ分には、まあ自業自得みたいなものですが(^_^;)、女性の側に余計な気を遣わせてしまうことになりますね。
窒息させてしまうのではないかとか、不用意に動くと首の骨を折ってしまうのではないかとか。

そこへいくと顔面騎乗椅子は、奴隷の顔に適度な圧をかけながら、女性にある程度の自由度を確保できる。
なかなかよくできているのではないでしょうか。
なんといっても女性のお尻に顔を当てているという状態が刺激的です。

この写真では、椅子の下が箱状に半密閉された空間になっているので、女性のお尻が奴隷の意識にうつる世界の全てになっています。
女性の意識は、テレビを見たり友人とおしゃべりをしたりして、外に向かって開かれていますが、奴隷の意識には、女性のお尻しかないのです。
女性にとって奴隷は、意識のほんの一部を占めているのに過ぎませんが、奴隷にとって女性は全てなのです。
言い換えると、意識の上で奴隷は、女性の一部、それもお尻の一部として、女性に完全に含まれてしまっています。

マゾヒストが追い求めている“一体感”とは、このようなものではないかと思います。
顔面騎乗がマゾヒストに人気があるのは、このように、女性の一部となることができる、女性と一体感を感じることができるからではないでしょうか。

それにしても、顔面騎乗椅子、どこの誰が考えたのでしょうね。
私のカンでは、日本人が考えたのではないかと。
「すけべ椅子」を作ったのと同じ思想が、顔面騎乗椅子を作ったような気がしています。
おそらく人間便器椅子と連携しつつ、AVなどに利用されて(あるいはAV撮影のために開発されて)、それが海外に広まったのではないかと愚考する次第です。
馬場のぞみさま

また新しいスターを見つけました。
馬場のぞみさま。

以前から何作かのAVに出演されていたようですが、気づきませんでした。
素敵!と思ったのは Fitch というメーカーの上の写真を見てからです。
豊頬とあごの線が私好みです。

ちょっと東てる美さんに似てませんか?
若い人は知らないかもしれないけど、てる美さんはポルノ出身なんですね。
私が高校生ぐらいのときにデビューしたのですが、その可愛さはクラス中の話題でした。
もっとも若い頃より今の方がセクシーで素敵ですけど。
馬場のぞみさまは今のてる美さんに似てますね。

主なAVの表紙を集めてみました。

センタービレッジ
センタービレッジ作品。
Fitch
Fitch 作品。
ネクスト
ネクストイレブン作品。かわいいです。三人の共演です。
クリスタル映像(UPSON)
クリスタル映像(UPSON)作品。ちょっとはるな愛さんに似てる…。
まぐろ物産
まぐろ物産作品。

概ね熟女に見えるものから若く見えるものへ並べました。
つまり私の好みの順ってことです(^_^;)。
まぐろ物産のジャケットは前から見ていましたが、若すぎて注目していなかったんです。
やっぱりフィッチかセンビレみたいなやつじゃないと。

実際のところどうなんでしょう、30そこそこという気がしますが。
ということは・・・これからますます活躍してくださるということですね!

こうして5つの表紙を並べてみると一つ共通点が。
どれも後ろ向きで振り返った写真が使われているんですね。
これはきれいなお顔と迫力のあるお尻を一緒に写そうとした結果、自然と選ばれたポーズなのでしょう。



豊満女性のためのファッション誌『ラ・ファーファ』が創刊されましたね。
噂は以前から聞こえていました。

良いことだと思います。
実は豊満女性を好きだという男性は少なくないのですが、その陰で彼女たちはさまざまな差別を受けています。
そのために、自信喪失していたり、屈折を抱え込んだりしている人がかなりいるんですね。

この雑誌の創刊が、彼女たちが自身を取り戻し、また、豊満女性の魅力に気づく人が増えるきっかけになれば、こんなに嬉しいことはありません。

創刊号には、渡辺直美さんや10人の読者モデルの方々が誌面を飾っているそうです。
いいなあ。
女性の着衣姿に魅力を感じる私としては・・・・この雑誌が見たい!
でもさすがに買うまでの勇気はないので、どこかで立ち読みしてみようと思います。

また、「肥満論」サイト(リンク参照)には、ぜひこの“事件”について論じていただきたいものです。

折原ゆかりさま
かわいい!
これはたまりません。

40代の女性はどんどんこういう恰好をして
男どもを悩殺していただきたいものです。

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