無料
エロ
動画
FC2の「ブログお引越しツール」により、とりあえずこのブログの記事をすべて移しました。
ツールを教えてくださったてつさん、どうもありがとうございます。

このツール、画像もカテゴリーもリンクも完璧に移してくれるんですね。
助かりました。

新しいブログはこちらです。
「私はあなたのトイレです2」

ただ、私の古いパソコン環境では新ブログで記事を投稿することが難しい状況です。
いろいろ試してみてはいますが、新規投稿はしばらくできないかもしれません。
ご了承くださいませ。



今年12月17日をもってDTIブログサービスが終了になります。
したがってこのブログも必然的に終了になります。

この先どうしようか、迷っています。
私の知るかぎり、アダルトな内容のブログが許されているのはFC2ぐらいしかないようです。
そちらに移ろうかとも思いましたが、私の古いPC感興ではFC2は使いづらいんです。

さきほども、このブログのデータを書き出して、FC2ブログに取り込もうとやってみましたが、うまく行きませんでした。
私のやり方がまずいのか、DTIの書き出し方式にFC2のインポートが対応していないのか、よくわかりません。
どなたか詳しい方はいらっしゃいませんか?

マゾヒズムって、武士道に似てますね。
もっとも武士道は、封建制度下でいかに主君に仕えるかという教えですから、崇拝するご主人様にいかに仕えるかを考えるマゾヒズムとは、似ていてもちっとも不思議ではありません。

新渡戸稲造『武士道』のなかにこんなくだりがありました。

>臣が君と意見を異にする場合、彼の取るべき忠義の途は(略)あらゆる手段をつくして君の非を正すにあった。容れられざる時は、主君をして欲するがままに我を処置せしめよ。(略)自己の血を濺(そそ)いで言の誠実を表わし、これによって主君の明智と良心に対し最後の訴えをなすは、武士の常としたるところであった。

つまり、手討ちにされる、あるいは切腹を命じられることを覚悟で諫言せよ、ということです。
なるほどと思いました。

私は以前にこのブログで、ご主人様から理不尽な命令が下されたら奴隷としてどうするか、ということについて書いたことがあります。
自分でどんな答えを書いたか忘れてしまったのですが、いま読み返してみたら、かなり近いことを書いていたので、ちょっと安心しました。

「究極の命令(回答編1)」

奴隷は心に武士の魂をもって崇拝する女性にお仕えしたいものです。


  「ゴミムシ、お前なにやってるの?」
  「はい、久しぶりにブログを更新していました」
  「何を書いたの? 見せな!」
  「あ、いえ、はい、その…」
  「ずいぶん偉そうねえ」
  「す、すみません」
  「ふうん、お前武士なんだ。サムライなんだ」
  「いえ、その」
  「お前がそんな立派な男だなんて知らなかったわ」
  「ご、ご勘弁ください」
  「毎日泣きながら便器の底のおしっこをすすってるサムライね」
  「……」
  「簡単なことができなくて一本鞭でお仕置きされてるサムライ」
  「……(泣)」
  「捨てないでくださいって、泣いて足下にすがりつくサムライ」
  「…もう、もうご勘弁ください〜」
  「あははは」
  「ご主人さま〜」
  「サムライ、トイレの用意!
   食べ残したら切腹よ!」
  「は、はい!」
あなたに帰依します
昔ネットで、マゾヒストのこんな言葉に出合ったことがあります。

「あなたに捨てられたら、ぼくはもうマゾヒストではありません」

良い言葉だと思いました。
一人の女性を心から崇拝すると、おのずとそういう気持ちになるんですね。
もはや「帰依する」という方がふさわしいかもしれません。

あなたになら何をされてもいい、それをすべて歓びとして受け容れます。
でもそれはあなただからこそで、ほかの女性に対してそういうことはあり得ません。
ぼくのマゾヒズムはあなたに対してしか成り立ちません。
あなたこそがぼくのマゾヒズムを支えて下さっています。

そういう思いがたった一行で表されているわけです。
マゾヒストの名言の一つと言っていいでしょう。
夜の夢こそまこと

 右と言われりゃ右を向く
 左と言われりゃ左向く
 それが男の花道よ
 夢は夜ひらく
 
 十五、十六、十七と
 増えるご褒美ミミズ腫れ
 鞭はどんなに痛くとも
 夢は夜ひらく
 
 わたしはあなたの奴隷です
 わたしはあなたのトイレです
 わたしはあなたの一部です
 夢は夜ひらく
 
 蹴られ殴られ鞭打たれ
 叱られ誹られ罵られ
 踏まれ敷かれて潰されて
 夢は夜ひらく
 
 なにをされてもかまわない
 命あなたに捧げます
 どうかわたしを捨てないで
 夢は夜ひらく
 
 あなたなしでは喜べぬ
 あなたなしでは息できぬ
 あなたなしでは生きられぬ
 夢は夜ひらく

ぼくが働いているお店にあの方が入ってきたとき、全身が雷に打たれたようになりました。
こんな女神のような女性が本当にいるなんて。
一瞬でぼくは恋の虜になりました。
ぼくは思いきって…

Viktorieさま1
「あ、あのぅ、よろしければ、こ、これ…」
「あら、なにかしら?」
「ぼぼ、ぼくから…」

Viktorieさま2
「ふうん、あなたから、ねえ」
「めめ、召し上がってみ、みてください…」

Viktorieさま3
「香はまあまあね」

Viktorieさま4
「うえー、なによこれ!」

Viktorieさま5
「どういうことよ、これ!」
「そそそ、そんなはずは…」

Viktorieさま6
「こうしてやる!」
「ひぃ〜、お許しください!」

Viktorieさま7
「これでもか、これでもか」
「ひぃ〜」
「これでもか!」
「……あ、ああ」

そのとき、ぼくの恋は成就したのかもしれません。

レベッカさま
素敵な写真を見つけました。
レベッカさま。
close