大量の大便を奴隷に食べさせる法子様。
このカットは以前に一度紹介したことがありますが、今回は新たにスキャンしました。
以前に紹介した画像はあちこちに流通しているようですね。
一枚物のイラストとして見ても、素敵な作品だと思います。
「ぶりっ!」というオノマトペがうんこをかたどっていますね。
安奈様の大便を食べる場面は省略されて、次は法子様。
法子様は前に一度登場して、
「私はトイレを使わせてね!! いくらご主人でも絶対食べきれないと思うから…!!」
などと述べています。
さぞかし大量の大便がお腹の中に溜まっていることでしょう。
もちろん奴隷は、それを全部食べなければなりません。
奴隷の顔を巨大なお尻の下に敷いて、法子様が「ふうっ」と大きく息をつきました。
さあ、いよいよです。
4人目は安奈様。
水玉の服を着ているのが目印になっています。
安奈様のおならを引き金に奴隷は一度イッてしまったようです。
「当然よ!」
というネームの左に描かれているのは亀頭ですよね。
一見なんだかわかりませんが、こういう描き方がたつみさんならではです。
お尻を突きだした、一番大きいカットが素敵ですね。
たった今、このお尻の穴から大量の大便を食べさせたんだなあ、などと想像してしまいます。
ここまででうんこを食べさせた女性は2人ですね。
「じゃ!お先に!」と言う3人目の女性が登場。
もう一人の関西弁の女性登場。
右の女性は、今日はまだ一度も大便をしてないと述べています。
「私はトイレを使わせてね!!
いくらご主人でも絶対食べきれないと思うから…!!
今日に限って朝から一度も……」
こうしゃべっている女性は、後で見るように法子様と思われます。
これは書くのも恥ずかしいのですが、私には便秘の女性にちょっと憧れる気持ちがあります。
日常会話の中で、女性が「わたし便秘なの」なんて言うのを聞くと、思わず「色っぽい!」と思ってしまうのです。
もちろん便秘それ自体に憧れているのではありません。
大便がお腹の中に溜まっていることを想像してしまうわけです。
アホですね。
ちなみに、健康上からは便秘は下痢よりも危険だそうですから、女性の皆さん、便秘にはくれぐれもご注意ください。
一番いいのは、奴隷にお通じの管理をさせることですね。
舌で排便を促す、吸い出させるなどを命じましょう。
それでも便秘したら、奴隷が悪いので、うんとお仕置きしてやりましょう。











